差異共振進化過程の米国と世界:同一性主義の残滓と差異共振進化エネルギー






2008年11月13日(Thu)
差異共振進化過程の米国と世界:同一性主義の残滓と差異共振進化エネルギー
これは、私の直感にも響く「予言」である。つまり、今、世界は、とりわけ、米国は、差異共振進化過程にあるということなのである。
 以下のキリスト教原理主義者とは、当然、私のいう同一性主義に入る。

@@@@@@@@@@@@@@@@

・キリスト教原理主義者の「見捨てる」行為は、さらに秋から冬にかけて起こる米国民全体の変化と深く結び付いている。これから4カ月に起こることは、あとで振り返ると「長々と続く」「時間のない」感じがして、短い時間でよくこんな大きな変化が起こったと驚いてしまうだろう。

・「原理主義的な考え」の影響を受けていない米国民は、いまの時期を「混乱」し「ストレスに満ちている」と受け止めるだろうが、それは同時に「活力」と「目標の再構成」を行うきっかけとなる。これは2009年夏に起こる「革命」につながる流れである。

・さらに「長期的な繁栄」のキーワードが存在するが、このキーワードは2011年の末にならないと活性化しない。「長期的な繁栄」は「4世代、82年間」続くが、この繁栄は「新しい電力」によってもたらされるが、「長期的な繁栄」は「2018年」以降にならないと訪れない。この時期が到来するには、2009年から2010年の「精神的な試練の時期」を通過しなければならず、その時期には「社会契約のカタルシス」が起こる。
http://ytaka2011.blog105.
fc2.com/blog-entry-99.html
ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ


   




新着トラックバック/コメント


カレンダ
2008年11月
           
13
           

アーカイブ
2006年 (104)
7月 (9)
8月 (6)
9月 (7)
10月 (9)
11月 (39)
12月 (34)
2007年 (542)
1月 (48)
2月 (49)
3月 (67)
4月 (45)
5月 (44)
6月 (1)
7月 (33)
8月 (67)
9月 (47)
10月 (42)
11月 (49)
12月 (50)
2008年 (623)
1月 (40)
2月 (29)
3月 (26)
4月 (38)
5月 (32)
6月 (48)
7月 (49)
8月 (61)
9月 (68)
10月 (86)
11月 (86)
12月 (60)
2009年 (305)
1月 (82)
2月 (66)
3月 (58)
4月 (32)
5月 (27)
6月 (34)
7月 (6)

アクセスカウンタ
今日:261
昨日:1,725
累計:830,406