どうやら、東アジアは朝鮮半島が台風の目、震源、竜巻になりそうである。エネルギーが満ちているようだ |
|
|
|
カテゴリ
INNOVATION OF PHILOSOPHY: NEW PLATONIC SYNERGY THEORY/一覧 (983)
相対性理論/量子力学/生命科学/遺伝子問題 (32)
不連続的差異論 (1) 哲学/日本哲学の創造 (24) ポスト・ユダヤ/キリスト教西洋文明/新東洋文明 (45) ポスト近代的自我/ポスト唯物論 (30) プラトニック・シナジー理論 (127) 新東洋文明:新霊性new spirituality:日本伝統文化 (22) 詩・和歌・俳句・漢詩・連詩・創作 (5) 神話・宗教:古事記・聖書・ケルト神話 (36) 音楽(クラシック・ポピュラー) (9) メディア・ポイント Media Point/高次元・超次元・五次元/言語空間 (120) 検討問題・課題 (47) 日本覚醒計画:日本の政治・経済 (50) 教育/女男差異/ジェンダー/新母性論 (9) フッサール/ハイデガー現象学 (22) トランス・モダン/トランス・モダン叡知学 (35) (+i)*(-i)⇒+1(自己認識方程式):同一性と差異と差異共振性 (133) 文学・哲学・美術・アート・映画・舞台・アニメ・漫画 (88) 英語・外国語学習 (3) トランス・モダン社会/差異共振シナジー経済/差異共振共同体 (103)
PR
[PR]スルガ銀行 カードローン [PR]スルガ銀行 口座開設 [PR] SEM/SEO講座、オンラインショップ運営講座でショップ開業を支援するキュビットは、クレジットカード決済、ショッピングカート、買いパラ、仕入れ.orgを提供。ユーザビリティ調査、リスティング広告、無料PPC広告診断も必見。 [PR] 郵便番号・利根川・部屋探し [PR] お小遣い・キャッシュバック [AD] インターネットリサーチ [AD] ターゲティングメール |
<
MPの即非二元性:父権的同... <
通り魔厳罰/殺人死刑論の... | トランス・モダン社会/差異共振シナジー経済/差異共振共同体/一覧 | ポスト冷戦とは何か:資本... > 不公正な派遣制度への不満... >
2008年06月12日(Thu)
どうやら、東アジアは朝鮮半島が台風の目、震源、竜巻になりそうである。エネルギーが満ちているようだ
どうやら、東アジアは朝鮮半島が台風の目、震源、竜巻になりそうである。エネルギーが満ちているようだ
テーマ:東アジア:朝鮮半島・中国・台湾・ロシア どうやら、東アジアは朝鮮半島が台風の目、震源、竜巻になりそうである。エネルギーが満ちているようだ。エネルゲイアの朝鮮半島である。それに比べて、日本は、エネルゲイアが枯渇してしまったようだ。日の国ならぬ、死の国である。 私が接する韓国人は、確かに、日本人に比べて、溌剌とした、そうシャープな生命感が感じられる。日本人はどんよりしている。死んだマグロの目。 いったい、この精神の火は何だろうか。この活火山は何だろうか。PS理論から言えば、差異共振エネルギーが発動しているのである。つまり、韓国には、差異があるということだろう。個があるということだろう。私の推理では、内なるMedia Pointに対して、欧米の知性が導入されて、爆発を起したのだ。アジアの魂とグローバルな知性が衝突的に爆発したのではないだろうか。 思うに、潜在的に、(+i)*(-i)があった。ここにグローバルな知性が入ると、(+i)が刺激されるのである。しかし、韓国人においては、戦後日本人のように、魂を抜かれていないので、(-i)が活性化するのである。つまり、差異共振エネルゲイアが発生するのである。 Media Pointという魂にグローバルな知性が衝突して、爆発したということではないだろうか。 拉致対応12日に回答へ 北朝鮮、日本は解決要求 【北京11日共同】日朝両政府による公式実務者協議が11日午後、北京の北朝鮮大使館で始まった。日本代表の斎木昭隆外務省アジア大洋州局長が拉致問題解決を求めたのに対し、北朝鮮代表の宋日昊・朝日国交正常化交渉担当大使は12日午前の協議で北朝鮮側の見解を述べると答えた。2002年の日朝平壌宣言に基づき、日朝関係の前進を図るべきだとの認識では一致した。 日朝政府間の公式協議は、昨年9月にモンゴルで開かれた北朝鮮核問題をめぐる6カ国協議の日朝国交正常化作業部会以来、約9カ月ぶり。 冒頭、斎木氏は6カ国協議を進展させるためにも「日朝関係の前進が必要だ」と指摘。宋氏は「平壌宣言にのっとり究極的には国交正常化実現に努力することが重要だ」と応じた。また、斎木氏は日航機よど号乗っ取り犯グループの身柄引き渡しも求めた。 拉致問題に関し、斎木氏は(1)被害者と家族の安全確保と早期帰国の実現(2)真相究明(3)容疑者引き渡し−をあらためて要求。 http://www.47news.jp/CN/200 806/CN2008061101000798.html 拉致問題回答は12日 日朝協議で北朝鮮 2008.6.11 20:16 初日の日朝実務者協議を終え、記者の質問に答える外務省の斎木昭隆アジア大洋州局長(中央左)=11日午後、北京市内のホテル(共同) 初日の日朝実務者協議を終え、記者の質問に答える外務省の斎木昭隆アジア大洋州局長(中央左)=11日午後、北京市内のホテル(共同) 日本と北朝鮮の公式実務者協議が11日午後、北京の北朝鮮大使館で行われた。昨年9月にモンゴルのウランバートルで開かれて以来、約9カ月ぶりとなった両国の公式協議には、日本の斎木昭隆外務省アジア大洋州局長と北朝鮮の宋日昊・朝日国交正常化交渉担当大使がそれぞれ出席した。 協議は午後3時(日本時間同4時)に始まり、約2時間半行われた。 斎木局長は協議終了後、双方は日朝関係の現状などについて協議し、「平壌宣言にのっとって日朝関係の前進を図ることが必要」との認識で意見が一致したと述べた。 斎木局長はまた、日本が最重要事項としている「拉致問題」についての政府の見解を改めて説明、日航機「よど号」乗っ取り事件についても言及し、実行犯を日本に引き渡すよう北朝鮮側に求めたという。 これに対し、宋大使はメモを取りながら聞いていたが、意見は述べず、「12日午前に行われる協議でこれらの問題について北朝鮮側の見解を説明したい」と回答したという。 最終日となる12日の協議では、歴史の清算問題も議題になるという。(北京 矢板明夫) http://sankei.jp.msn.com/world/korea /080611/kor0806112019005-n1.htm |
|
|