日本国は免疫不全:政治免疫力を生み出すには






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2013年12月08日(Sun)
日本国は免疫不全:政治免疫力を生み出すには
画像付きは以下を見られたい。
http://sophiology.jugem.jp/?eid=373


日本国は免疫不全:政治免疫力を生み出すには

JUGEMテーマ:学問・学校


テーマ:日本復活の新福音:吉祥、朗報、吉報

陳腐な例であるが、政治を脳、人民を身体とすれば、今日の日本は、脳が機能不全であり、身体がガンその他の疾患にあると言えよう。
 政治免疫力が働かないのである。
 そう、政治が異物を異物として、認識せずに、異物を体内に取り入れて、しまい、身体が末期症状なのである。
 政治に自己認識力が欠落しているのである。
 自己とは、PS陰陽論(又は、前期PS論)から言えば、自我と内なる他者との共鳴に拠るのであるが、政治は自我のみ認識して、内なる他者を排除していて、外なる他者(異物)と同化しているのである。これでは、身体は末期症状である。
 内なる他者とは肚である。それは、太陽神経叢であり、腸内細菌であり、また、松果体や日光と関係する。
 内なる他者とは正に生命本体と言っていいだろう。生命を排除し、害毒を取り入れているのが、今日の日本政治である
 この錯誤は、脳の錯誤ということでもある。
 なにか病理的に、脳が作動しているのである。そう、自己認識が自我に極大的に傾斜していて、内なる他者(肚、魂)を排除することになり、陰陽共鳴、陰陽調和という生命力が完全に抑圧されているのである。
 後で、整理したいが。



氣と日光:松果体と太陽神経叢と腸内細菌

テーマ:生命力とは何か:氣と小食と腸内細菌

あらゆる手段で「光」を求める生命: フンコロガシの行動、松果体の意味、そして「太陽神の目」の実体

「太陽神の眼」は「人間の第3の眼」の象徴なのか?


その「光を見る」松果体の構造。上にその場所の簡単な位置の図を載せましたが、さらに、詳細な図としては以下のようになります。

pituitary_pineal_glands_ja.JPG

・・・・・

国の BBS 記事に下の図が掲載されていました。

脳は模型です。

日本語はこちらで入れていて、名称には間違いがあるかもしれないですが、大体のところです。

third-eye.jpg


さらに、下の図も。
こちらは脳全体との対比となっています。


eye-3.png

・・・・・

バタイユにとっての松果体

また、今回調べていてはじめて知ったのですが、太陽の誘惑 というサイトによりますと、ジョルジュ・バタイユには、『松果体の眼』という松果体そのものの名前が使われるような未完の作品があるらしいです。

ここでは「松果線」と訳されていますが、松果体のことです。

その内容は上のページから抜粋しますと、


『松果腺の眼』。未完に終わったこの幻想的テキストは、この時期のバタイユの探求の痕をいちばんよく見せているように思われる。

題名からすると、『大陽肛門』での火山の主題を展開しようとして発想されたようだが、火山のイメージはこの著作では背景に後退し、関心は松果腺の眼というやはり奇怪な幻想へと移ってゆく。

松果腺の眼とは何か。

人 間の頭蓋の上部には一個の分泌腺があって、松果腺と呼ばれているが、この分泌腺の作用はよく解明されていず、ある生理学者たちは、〈眼球となるはずだった が、発展しなかった〉ものと考えている、とバタイユは書く。この未発達に終わった眼は、肛門に発端を持っている、と彼は考える。

前述のよ うに猿はエネルギーを集約し発散させる突出した肛門を持っているが、この肛門のありように変化が起こるのだ。猿は森から出て、後足で歩行を始め、直立の度 合いを高める。するとこの肛門は両足の間に引き込まれてゆく。こうして人間が成立するとき、肛門は尻の奥に隠されてしまう。

肛門のこの隠蔽は太陽との直結性の隠蔽であり、この隠蔽によって人間は自律的な存在となるのだ。

しかしながら、肛門のこの隠蔽は、それで平穏に完了するのではない。

内部に貯め込まれたエネルギーは、新たな出口を求める。それは直立に向かう人間の動きに従って、上方に向けて集中され、まさに太陽との直接的な関係を回復しようとして、頭頂に開口部を求める。

こうして頭蓋に大陽に向かう眼球が生じようとする。
それは、水平方向に働き、対象を捉え、有用な世界を組織してゆく眼ではなく、垂直方向にのみ作用し、大陽を見るためだけの眼である。

それが松果腺の眼だ。

太陽から火山を経て肛門へ受け渡されたエネルギーは、異様な眼を作り出すことで再び太陽へ回帰しようとする、とバタイユは論じる。
In Deep




極陽凸iが支配する父権戦争資本主義と陰陽調和凹i*凸iが支配する母権共存資本主義

テーマ:二つの資本主義:自由共同体と掠奪暴利主義

マルクスの『資本論』の誤りは、資本主義を利己主義だけのものと見た点であり、そのため、資本主義の止揚として、社会主義、共産主義への発展を説いたのである。
 そう、左翼主義の間違いの根本がここにあると言えよう。
 つまり、資本主義は、利己絶対主義だけでなく、相互共存主義もあるのである。つまり、利己主義的資本主義は己を唯一絶対的に見て、他者を壊滅させるのであるが、相互主義の立場では、他者との共存を図るのである。
 田中宇氏の用語では、それぞれ、一極主義と多極主義になるだろう。
 私の視点では、父権主義と母権主義になる。父権的資本主義と母権的資本主義である。
 また、戦争資本主義と平和資本主義とも弁別できよう。
 今日、両者の相克があるが、日本は旧い前者型に支配されているのである。
 それに対して、現代は、後者が勃興しているのであり、それが、前者を凌駕せんとしているのである。
 現代日本の大危機は、日本父権的勢力が某国の戦争資本に支配されていることにある。
 国民は危機意識が欠落していて、戦争資本勢力に洗脳されているのである。
 そう、ずいぶん以前に触れたことがあるが、民主主義とは母権精神の政治的発露であるが、父権主義に支配されているので、民主主義は形骸化するのである。
 今日は、母権と父権の闘争時代である。
 日本人は、自身のベースの母権に目覚めるべきである。
 今はここまで。






今年2013年は世界の大分水嶺:優秀な頭脳の自壊の年


テーマ:日水湖宮(ひみこく);新国名:水瓶座時代

閉鎖された(る)優れたブログは、私は楽観していて、輪廻転生すると見ている。
 とまれ、私がとても不思議に思っているのは、飄氏の豹変というべき「変化」である。
 私は長い間、彼のブログのファンであった。彼の思考・洞察には、実に鋭敏なものが感じられたのである。
 しかし、とりわけ、今年だと思うが、ついていけない記事が増えてきたのである。
 そうそう、言い忘れたが、彼の記事は緻密な分析があったが、それが、だんだん粗雑になっていたことを指摘しておきたい。
 いちばんついていけなかったのは、ネット・ビジネスのことである。異様にネット・ビジネスでの稼ぎを強調していたことは興ざめであった。
 とまれ、鋭い洞察が消えて、粗雑な内容な記事が増えて行ったと思う。なにか一線を越えたという観があるのである。
 そう、メールで配信されたネット・ビジネスの誘いに飄氏は応じて参加したようだが、私にはそのビジネスの誘いは非常に胡散臭く見えたのである。つまり、飄氏は、それまでの緻密さが消えて、短絡的になったのである。この変化は何なのか。
 なにかバランスを保っていた状態から、突然切れて、短絡、盲信・狂信的になったのである。
 まったくの思いつきであるが、ひょっとして、被曝が関係しているかもしれない。
 とまれ、ポイントは鋭かった人が、豹変的に、短絡的発想になってしまうことであり、その原因である。
 これまで、抑圧していた氣が反動的に暴発するということで、私は説明してきたが、それは、一般的すぎるように思う。
 どうも、なにか、全般的に、決定的な転換が起きたということかもしれない。
 因みに、私が知っている範囲でも、今年、たいへんな頭脳の持ち主が、短絡的に暴発してしまったのである。
 思うに、宇宙の陰陽力学において、今年、決定的に、陽から陰へとスイッチが入ったということではないだろうか。
 陽へのスイッチが入っていたときは、近代的思考でよかったのであるが、陰へとスイッチが切り替わって、これまでの近代的思考が破綻してしまったということではないのか。
 エネルギー、つまり、氣エネルギーが陽から陰へと切り替わり、そのため、陽中心の思考は、陰の力への反動として、超陽化したのではないだろうか。言い換 えると、自我の膨張であり、パラノイア化である。そう、パラノイアという診断はそれほど違っていないのではないだろうか。
 

◆ 2013/12/06(金)2  悪いブログほど よく残る
↓ ヘロン(heron,サギ)サイト ↓
行雲流水こと蜂谷弘悦
秘密保護法が強行採決された日,愛と真実に満ちたブログ『暗黒夜考 』が閉鎖した.『独りファシズム 』も7日に完全閉鎖し,『陽光堂主人の読書日記 』の閉鎖も今月中だ.真に独立したブログ,読者を騙すことのないブログが消え去った後に残るのは,読者からカネを巻き上げることを画策する『飄(つむじ風)』のようなヘロン・サイトばかり.もはやネットは真実を知るツールではなくなったの鴨.
普段は「正義」を全面に出して,合間に高額商品の能書きやUFO鷺を飛ばす…,これを蜂谷弘悦クンは「行雲流水」という名前で相変わらずヤッている.ブログ名は「一円融合 心田開発」.

行雲流水や飄(つむじ風)みたいなサギサイトにダマされるな! 高額商品は買うな! と,鷲は “生きる知恵” を書きつづけてきた.
最近書いた文章だけでも↓こんなにある.
・ 美しい言葉のウラに隠された拝金主義
・ 詐欺師の用語:ソマチット、波動etc
・ 詐欺師の手羽先ってのは…
・ 詐欺師だらけのインターネット
・ 買っちゃイケない高いモノ。買ってEーのは…
・ 正義をよそおい UFOサギは飛ぶ…
・ ネットの空は鷺だらけ
・ 心やさしい知性と、やさしさに欠ける蛮性
・ 詐欺師ほどEーことを言う
上の文章には…,いまの過酷な日本社会のなかで,騙されることなく,たくましく生き抜いていくための“生活の知恵”が詰まっている.

ところが鷲の文章は,飄(つむじ風)らのネットをつかった(サギ)商売を妨害するものだ!と,鷲のサギ商法批判には一切答えず,誹謗中傷.

しっかし,その誹謗中傷には皆が大笑いした.
「弱者をイジメる悪人を“恐喝”した!」という鷲の昔の文章をコピペして,「飯山一郎には“恐喝の前歴” あり!」 だもんな. (爆)

鷲の“武勇伝”を宣伝してくれて有り難う!>飄平クン (大爆)

「行雲流水」こと蜂谷弘悦クンなども,鷲が文殊菩薩の文章を消した!と,証拠もなしに大騒ぎww

アレは,蜂谷弘悦クンのサギ行為を鷲が叱責したら逆上! 辞表を投稿するつもりが未熟なので出来なかった….それでアチコチ2時間もイジり回して,その最中に「カテゴリ削除」というのをヤッてしまった!
これは証拠も残っている.

『文殊菩薩』の資産でもある過去のデータを鷲が消すワケがないのに,飄(つむじ風)も蜂谷弘悦も,ズッこけ批判….大笑い.

きょうの鷲は,某雑誌の執拗な取材を何時間も受けていたので,おろかな詐欺師たちの情報ぐらいしか出せない…

ほんとうは…,
明日から武田防衛副大臣が種子島に来て,地元の有力者らを“個別撃破”し,“或る工作”をすることについてスッパ抜きたいのだが…

それは…,鹿児島県が今後,沖縄以上の軍事要塞を有する県に大きく変わっていく!鼠〜ことなんだが…,これについては,後日.
あ,『悪いブログほど よく残る』という表題は,黒澤映画の『悪い奴ほどよく眠る』という題名のパロで〜す www

* 飯山一郎のHP
* 飯山一郎のHP(ミラーサーバー 1)
* 飯山一郎のHP(ミラーサーバー 2)





宇宙の根源(太極)から、陰陽の2極性が生じ、ここから「4つの象」が現れ、さらにその4つの象がそれ
テーマ:無双(太極)PS陰陽論:無双は陰陽未分化
青森県音楽資料保存協会
「混沌の中から、巨大な蛇の化身が2匹生まれ、その2匹の蛇がからみあいながら交合し、ここから万物が生まれた」


 シュメールの古代神話に、このようなものがあることについては、すでに触れています(「うんちく【119】」参照)が、「うんちく 【116】〜【122】&【128】」で触れたように、「2匹の蛇」とは、万物を生み出している螺旋運動を示すエネルギーの『象徴』であり、この流れるエ ネルギーが、同じように流れる「水」に象徴させられ、蛇と水の流れが、こうして、密接な関係を持つようになったのではないかともいわれています。ともに、 蛇と水を宇宙エネルギーの象徴とみると、次のように興味深いことが、わかってきます。


 宇宙の根源から陰陽の2極性が生まれ、そこから万物が派生することについては、すでに「うんちく【131】〜【135】」で、詳細を記しています。

 同じようなことを古代中国でも表現をかえて述べています。

 いわゆる「八卦(はっけ・はっか)」です。
  http://michihiraki.org/michihiraki/inyo5/img/inyou5.gif



 宇宙の根源(太極)から、陰陽の2極性が生じ、ここから「4つの象」が現れ、さらにその4つの象がそれぞれ2つに分岐し、下のような「八卦(eight trigram)」となり、後世において、それぞれ、次のような意味が付与されているそうです。

 @乾(ケン)・・天(heaven)・・父・・・・北西・・・馬

 A兌(ダ)・・・沢(lake)・・・少女・・・西・・・・未

 B離(リ)・・・火(fire)・・・次女・・・南・・・・雉

 C震(シン)・・雷(thunder) ・長男・・・東・・・・竜

 D巽(ソン)・・風(wind)・・・長女・・・南東・・・鶏

 E坎(カン)・・水(water) ・・次男・・・北・・・・豚

 F艮(ゴン)・・山(mountain)・少年・・・北東・・・犬

 G坤(コン)・・地(earth) ・・母・・・・西南・・・牛



http://www7a.biglobe.ne.jp/~amusic/un0508.html




事務局日記バックナンバー

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(598)うんちく 【131】 五穀豊穣 その49
(599)うんちく 【132】 五穀豊穣 その50
(600)うんちく 【133】 五穀豊穣 その51
(601)うんちく 【134】 五穀豊穣 その52
(602)うんちく 【135】 五穀豊穣 その53

「うんちく」シリーズ
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民主主義とは何ぞ哉:経済主義的似非民主主義と個的共生体:身体・氣・自然の新しい神々:西洋文明崩壊

テーマ:politics: democracy 今は一言。

 民主主義の問題であるが、当然ながら、国民の代表ということで、国会議員が選出されるのであるが、結局、今日、政治は経済主導であり、その他の様々なことが等閑にされるのであり、結局、経済民主主義とは、民主主義に値しないということである。
 つまり、今日の民主主義は似非民主主義であるということである。
 正当な民主主義にするには、政治の脱経済化が必要である。植草一秀氏が述べていたが、一切献金を廃止するというは正しいと思う。
 また、結局、日本の場合は、官僚支配の問題がある。
 ここが諸悪の根源である。
 これが全体主義を生むのである。つまり、選良主義、選民主義があるのであり、民衆・国民は見下されるのである。
 そう、官僚制度は差別制度なのである。封建制度である。専制である。
 持論は官僚も選挙で選出するべきであるが、きわめて難しいだろう。
 思うに、政治は自壊に任せた方がいいのかもしれない。
 自衛的に生存を考えた方がいいかもしれない。
 思うに、そのとき、個的共生の視点が出てくるのである。
 観念でなく、経験としてである。
 なにか、ローマ帝国が崩壊過程にあり、キリスト教が勃興してきた時代に似ているのかもしれない。
 今は信仰ではなく、感性である。直観である。そう、新しい神は、身体である。身体が神である。また、氣も神である。少なくとも、身体と氣が神である。氣的身体神である。
 そう、自然も神である。そうすると、身体、氣、自然が新三位一体の神ということになる。
 とまれ、新自然共生体へ民衆は向うべきだろう。もう、国民云々ではないだろう。個民である。

追記:太陽を入れるのを忘れた。太陽も神である。

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