検討問題:即非子の様態について






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2009年11月24日(Tue)
検討問題:即非子の様態について
先に、即非子を仮説したが、虚軸様態と実軸様態の即非様態についてさらに考察してみたい。
 実軸様態は端的に光様態(現象)である。では、虚軸様態は何であろうか。私はこれまで、超越光と考えてきた。
 ここで比喩的に考えたい。通常、光のベールをかぶっているのである。そして、夜睡眠するとき、このベールが取れて、「闇」に入る。しかし、この「闇」は光の彼岸であり、実は、闇ではない。やはり、超越光(トランス・ライト)であると思われるのである。
 そして、この超越光がアフラ・マズダーの光ではないだろうか。また、阿弥陀仏(無量光仏)の光ではないだろうか。そして、大日如来の光、そして、天照大神の光ではないだろうか。
 思うに、古代人ないしは超古代人はこの超越光(超光)を見ていたのではないだろうか。
 今はここで留める。

『-iとの共振エネルギーについて:「気」:アストラル体とエーテル体:即非子という仮説』
http://ameblo.jp/renshi/entry-10395637508.html


   




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