重力の中心とmedia point:自己認識方程式の⇒の右辺が重力で、左辺がダークエネルギー?






2008年06月25日(Wed)
重力の中心とmedia point:自己認識方程式の⇒の右辺が重力で、左辺がダークエネルギー?
http://ameblo.jp/renshi/
entry-10109555883.html

先に、以上のように、Kaisetsu氏のmode理論(思うに、PS-Mode理論と呼べよう)によって、文系、理系のクロスオーバーが、modeという概念によって理論化できたが、私は以下の土星の記事を見て、思いついたのは、Media Pointが、例えば、土星の中心になるということである。つまり、惑星の中心、太陽の中心、銀河系の中心、他の星雲の中心、そして、宇宙の中心は、 Media Pointであるということである。思うに、複数あるので、media pointsとすることが可能である。複数・多数・ほとんど無数のmedia pointsがあり、これらが、共鳴・共振・resonanceしているのである。
 そう、直感では、このResonanceにダークエネルギーを説く鍵がありそうである。media pointsの共振は、個々のエネルギーを超える、大共鳴エネルギー(コスモス・エネルギー)と考えられる。
 このことを単純に表記すれば、(+i)*(-i)>+1ではないだろうか。もっとも、単に、量的な差異ではなく、質的な差異もあるだろう。複合共鳴によって、質的な差異が生じると考えられる。多様な共鳴modeが生じると考えられるのである。
 これは、正に、超渦であろう。Super-Spiral Media Point又はSuper Media Pointである。後で、さらに検討したい。

p.s. ざっと言うが、思うに、単純にmedia pointが重力の中心ではないだろう。思うに、⇒+1が重力の中心ではないだろうか。それに対して、左辺の中心があると思う。それが、ダークエネルギーの方向ではないだろうか。
 イデア差異がmedia pointを介して、連続化したとき、即ち、+1になったとき、media pointが重力の中心の意味をもち、差異共振様相の場合が、ダークエネルギーの方向ではないだろうか。
 有り体に言えば、⇒の方向が重力の中心であり、⇒の左辺がダークエネルギーの方向ではないだろうか。思うに、左辺と右辺は一種反発すると思われるのである。推測では、両者、自己保存的に作用して、斥力となるのではないだろうか。右辺の重力に対して、左辺が反重力の斥力ではないだろうか。


Saturn Outback storm
An amateur sky- watcher captures rare Saturn images

Hydrogen map of Mars (Nasa) Ice on Mars
Evidence of Martian ice emerges from the shadows
http://news.bbc.co.uk/2
/hi/science/nature/7468832.stm

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