気から物質への変容力学:生命気波動と空間:生命気渦巻を電磁波・時間が螺旋的生命物質体に変容させる






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2012年10月23日(Tue)
気から物質への変容力学:生命気波動と空間:生命気渦巻を電磁波・時間が螺旋的生命物質体に変容させる
画像は以下を見られたい。
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11386632593.html

気から物質への変容力学:生命気波動と空間:生命気渦巻を電磁波・時間が螺旋的生命物質体に変容させる

テーマ:無双PS原理

先に、陰陽円と螺旋的生命体物質がMPで接していると述べたが、本件についてさらに検討を進めよう。
 最初私は生命気螺旋が三次元空間を形成すると考えた。しかし、生命気螺旋が生命体物質を形成することになるのだが、そのとき、気=物質となり、それは、齟齬であるとして、この考え方を排した。
 しかし、直観では、空間三次元における生命気螺旋という考え方は、捨てがたい。
 問題は、空間三次元、物質現象界においても、気が存する、乃至は、そこに気を感ずるということにある。有り体に言えば、空気の中に、都会の空気ではなくて、田舎の空気、森の空気に気を感ずるのである。
 問題は端的に、生命気螺旋と生命体(生命物質体)との関係である。私は前者から後者が形成されるように感じている。
 そう、気がどうやって物質、それも生命的物質体になるのかということである。気の物質化の力学はいかなるものか、である。
 ガウス平面を使用していたときは、凸i*凹i⇒+1において、左辺が陰陽共振、そして、右辺が物質で簡単に説明できたのである。今の用語で言えば、生命気螺旋がそのまま物質、生命的物質体になることが簡単に説明できたのである。
 思うに、凸*凹⇒−1=ijkと考えていいだろうか。
 これは保留にしておこう。
 今は直観から考えよう。
問題は三次元空間(虚軸の空間)である。
 いったいそれは何なのか。空っぽなのか。
 私の直観では、空間には気が存するのであるから、空っぽではありえない。
 ここで、気の波動という概念を使用する。
 陰の気と陽の気が共振し、太極点=MPから生命気螺旋が形成されると述べたが、 当然、太極点=MPには、陰陽共振の波動、陰陽共振の生命気の波動が存すると考えられよう。
 そして、生命気螺旋という生命物質体であるが、それは、太極点=MPがいわば内在していると考えられる。そして、その太極点=MPは生命気波動が存するのであるから、それが、生命気螺旋=生命物質体の存する空間三次元を生命気で満たすというのは当然考えられることである。
 わかりやすく言えば、生命気螺旋=生命物質体に内在する太極点=MPから、生命気波動が三次元空間に発せられているということになる。
 このように考えると、物質現象界に気が存することが解明されることになる。もっとも仮説である。
 次の問題というか、問題の核心は、気の物質、生命物質体への変容力学である。
 波動が物質となることは考えられている。(以下参照)

* ソルフェジオ周波数528Hzは聖書の民数記7章に隠されていた! http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11385818203.html

* 気と波動(周波数)について:ソルフェジオ周波数はまさにコレと同じです。音楽や言葉、、、 いわば「 http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11385804309.html

だから、気波動が物質となるというの確かに言えることであるが、問題はその力学なのである。
 思うに、太極点=MPから、気波動が生命気螺旋を形成するとき、気波動は、電磁波化するのではないだろうか。
 気波動自体は内在的に存しているが、それと同時に電磁波が発出するのではないだろうか。
 その電磁波は実軸=時間と関係するように思える。思うに、ある意味で電磁波は実軸と見ていいかもしれない。
 結局、生命気螺旋に気波動、生命気波動が内在するが、同時に、内在する太極点=MPから電磁波が発生しているのではないだろうか。
 そして、この電磁波が生命気螺旋を生命物質体へと変容させるのではないだろうか。
 ここで、これまで述べていた生命気螺旋=生命物質体という考えは放棄して、生命気螺旋は、螺旋の生命気自体であり、まだ物質体ではなく、電磁波によって、物質化、つまり、生命物質体となると考えることにする。つまり、生命気螺旋とはまだ、陰陽円ないしは太極点=MPに存するのであり、内的エネルギーの賦活化によって、それが、物質的に螺旋形成するようになると考えるのである。だから、生命気螺旋ではなく、生命気渦巻と言う方が的確である。
 だから、生命気渦巻を、内的に賦活されて発生する電磁波や時間が螺旋的生命物質体へと変容させるということになる。
 これが現段階の、気から物質への変容力学の仮説である。

追記:以下の無双PS原理:Ver6.2における



・_________実軸



の箇所の・である太極点=MPで生命気波動、生命気渦巻が発生して、それから、実軸=時間が発生して、螺旋的生命物質体(生命体)が形成されるということになる。
 思うに、実軸=時間=電磁波というように考えたくなる。しかし、それは間違いだろう。
 電磁波=時間×生命気波動というような視点の方が適切だろう。


<無双PS原理:Ver6.2>

         陰陽(円)

          陽(凸):自己
          |
          |
          |
          |
          |
          ★
_______・_______実軸(時間)
          ☆
          |
          |
          |
          |
          |
         陰(凹):他者


【但し、・は太極点(内在的超越点、MP: Media Point)、★は陽における陰点、☆は陰における陽点である。
 そして、陰陽(円)は軸ではなく、多次元、無限次元、無次元であり、陽=自己と陰=他者で意識、精神、魂を形成し、生命気螺旋とは区別される。
 尚、太極点から発出する生命気螺旋における三つの虚軸(空間三次元)は記入していない。】


参考:以下の画像は、映画THRIVEのトーラスであるが、リンゴ体の真ん中の水平面の渦巻を生命気渦巻と見、そして、そこから垂直にでている柱のようなものを実軸=時間と見るといい。
 そして、その実軸=時間の回りに螺旋を描いているのが、生命気螺旋生命物質体と見るといい。

resurrectionのブログ

映画ThriveのトーラスとPS哲科学 ( 4 )
http://ameblo.jp/neomanichaeism/theme-10054150901.html

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