自然VS人間:パエトーンとイカルス:ポスト・ヤハウェ教文明とMP太光新地球文明






2008年05月14日(Wed)
自然VS人間:パエトーンとイカルス:ポスト・ヤハウェ教文明とMP太光新地球文明
東京はここ数日、寒い日が続き、冬のブルゾンを着たが、こんなのは初めてである。これは妙である。なにかある。
 人間の傲りを矯めるのは、やはり、自然の力なのか。知は無力なのか。ギリシア神話に限らず、多くの神話、民話、その他の伝承は、人間の傲りを戒めてきた。しかし、それが、破られたのである。
 思うに、人類は、新たな神話時代(「大洪水神話」時代)に突入したのだろう。一番の問題はやはり、ユダヤ・キリスト教のヤハウェである。ヤハウェ教(狂)である。
 これは、⇒-1の悪霊のようなものである。悪霊を崇拝する宗教(邪宗)が人類を狂わせたことは確かである。そう、自我・物質神なのである。確かに、物質科学・技術は発達したが、精神が退化してしまった。ポスト・ヤハウェ教文明の、「黙示録」的時代になったのだろう。
 Media Pointから発する太光の叡知に基づく新地球文明を創造するときになったのだろう。

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カレンダ
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