細菌とは何ぞ哉?:細菌方程式凸i*凹i⇔±1






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2015年04月26日(Sun)
細菌とは何ぞ哉?:細菌方程式凸i*凹i⇔±1
リンクは以下を見られたい。
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-12018971716.html

細菌とは何ぞ哉?:細菌方程式凸i*凹i⇔±1

テーマ:乳酸菌:豆乳ヨーグルト;免疫力と自然治癒

私はだいぶ以前、乳酸菌は氣と関係するのではないかと言った。もっとも、これは愚問である。すべては氣と関係すると考えられるからである。
 乳酸菌と氣は密接に関係するのではと問わなくてはならないのである。
 今はとっかかりがないので、やはり、生命体、生命有機体とは何かと見ないといけない。
 これは、氣哲理学からは簡単である。氣が生命体の根源であり、それが、物質現象化するとき、生命体、生命有機体を作ると見るのである。
 物質自体はエントロピーに支配されるが、氣自体は反エントロピー作用をする。それは、反復する、回帰する作用である。
凸i*凹i⇒±1の陰陽方程式であるが、実は、これは、エントロピー方程式である。正しくは、凸i*凹i⇔±1であり、左方向が回帰なのである。
 左方向は植物で言えば、種子の形成作用であろう。そう、死は同時に、新生を内包するのである。
 今は簡単に⇒−1を向心力、⇒+1を遠心力とする。あるいは、中心性と周縁性である。大地性と天空性である。
 思うに、±1の両極により、球体が生まれる。これが、細菌等の形態である。そして、内部には⇔±1の生命力動があるのである。
 思うに、光合成細菌のメカニズムは、この⇔±1ではないだろうか。吸収する光は、凸i*凹i⇒+1の光である。
 しかし、光合成細菌の氣メカニズム、例えば、凸1i*凹1i⇔±1とすると、光の陰陽エネルギーが左辺と共振して、右辺を形成生産するようになるのではないだろうか。だから、⇔±1が生命有機体である。
 とまれ、今は思いつきに留める。


追記:上記は実に大雑把なもの、てきとうなものなので、無視されたい。
 ところで、⇔±1として、←の方向を種子の方向としたが、これは、言葉でいうとなんであろうか。
 ⇒は天の方向であり、←−1は地の方向である。
⇔±1の左方向は原点回帰である。思うに、それは、原天ないし元天と言えるのではないだろうか。
 もっとも、種子であるから、物質である。生命物質である。それは、氣の活性化、つまり、春を待っているのである。
 端的に、春は光や熱や水である。これが、種子にエネルギーとしてはたらきかけるのである。
 私は氣とは光、熱の原因だと思う。(水はおいておく。)氣の振動・共振が、次元転換して、光、熱となる。
 つまり、春の光や熱には、氣振動、氣共振、氣エネルギーがあるのである。
 それを種子の生命物質が受けて、振動し、発芽を始めるように思えるのである。
 もっとも、種子の生命物質も、氣的回路をもっているから、光と熱の氣振動によって共鳴して、光と熱エネルギーを発動させるということも考えられる。
 ちょっと混乱している。わかりやすく、氣的光、氣的熱と言おう。これが、種子の生命物質に作用する。
 すると、生命物質は氣的物質エネルギー(正しく、氣的量子エネルギー)を受けて、共振を起こし、発芽開花するようになるのではないだろうか。
 今のところは、直観的イメージに留める。

1.
生命の誕生と40億年の進化
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2.
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5.
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6. [PDF]
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7.
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8.
ゲノムから見た細菌の進化 - J-Stage
https://www.jstage.jst.go.jp/article/dentalmedres/33/3/33.../ja/


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9. [PDF]
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www.ims.u-tokyo.ac.jp/ikobaya/docs/shingaku2013.pdf


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1. 1. 東京大学・新領域創成科学研究科・メディカルゲノム専攻・基幹研究室:バイオ
医療知財分野. および 東京大学・医科学研究所(連携). 小林研究室:細菌ゲノムの動態
・進化 www.ims.u-tokyo.ac.jp/ikobaya. 医科学研究所(メトロ白金台駅)2号館2階
西側.
10.
古細菌の進化には遺伝子の取り込みが重要だった - natureasia.com
www.natureasia.com/ja-jp/nature/highlights/59502


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