INNOVATION OF PHILOSOPHY: GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience - 2015/06/13

GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience:思えば、2004年9月「海舌」氏とブログ上で遭遇し、不連続的差異論が誕生しました。その後、仮説・理論は紆余曲折的に変転しました。現時点2015年では理論名はGP陰陽哲理学です。




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2015年06月13日(Sat)▲ページの先頭へ
二つのユダヤ人:シオニストVS隠然ユダヤ人:戦争資本主義VS平和資本主義
画像等は以下を見られたい。
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-12038207532.html

二つのユダヤ人:シオニストVS隠然ユダヤ人:戦争資本主義VS平和資本主義

テーマ:賤民資本主義と共同体的資本主義

以下の田中宇(さかい)氏の記事は啓蒙的である。
 私は以前、ユダや資本が二つに分れているのではないかと述べたが、その検証ともなる記事である。
 隠然ユダヤ人(ロスチャイルド他)は平和資本主義を目指し、シオニストらの戦争資本主義(戦争屋)を排除する方向に向ったのである。それが、今年初頭の『エコノミスト』の表紙に表現されていると言えよう。

安倍が…

 やはり、私のユダや資本の二分化仮説は正しかったのである。
 そう、旧約聖書かみると、二つの神がいる。ヤハウェとエローヒーム(神の複数形)である。
 これは、父権神と母権神である。
 つまり、ユダヤ民族は父権民族と母権民族がいるのである。
そして、前者がシオニストとなり、戦争屋となったのであり、そして、今や、母権民族の隠然ユダヤ人が台頭し、世界を共同体平和資本主義へと転換させていると言えよう。
 そう、これは私が提唱している新母権主義の強力な発動である。
 では、翻って、阿米背犬やそれを支配する戦争屋の動かす日本をみたとき、何が見えるだろうか。
 戦争屋のピエロの阿米PMは、日中戦争を画策する。そして噴く威笞を、悪魔的に放置する。
 そう、戦争屋の悪魔の憑依した阿米背犬が見えるのである。
 とまれ、新母権主義に切り替わりつつある世界環境において、フクイチは地球破壊の様相である。放置できない。
 新母権勢力が、管理するはずである。 二階氏の動きはそれに連動するだろう。
 新母権隠然ユダヤ資本の力学によって、日本の政治力学が急激に転換すると思われる。
 そう、放射能汚染によっても急展開するだろう。
 日本企業が日本政府に反旗を翻せば、戦争屋政権は崩壊するだろう。
 とまれ、以下の記事はたいへん秀逸な必読記事である。超推薦である。



イスラエル支配を脱したい欧州
2015年6月12日  田中 宇


「ユダヤ人差別」と戦うふりをして欧州を支配し続けるイスラエル右派との戦いは、本質的に「ユダヤ人と非ユダヤ人の戦い」でなく「親イスラエルのユダヤ人と反イスラエルのユダヤ人の戦い(百年戦争の一環)」である。産業革命とフランス革命以来(つまり近現代の始まり以来)欧州の政財界はユダヤ系の力が強い。彼らは自分たちの素性を隠し、隠然した支配を好む「隠れユダヤ人エリート層」(ロスチャイルド家など)である。そこに19世紀末から殴り込みをかけて「お前らユダヤ人ならカムアウトしてイスラエルを支持しろ」と恫喝してきたのがシオニスト(イスラエル建国主義者、昨今のイスラエル右派)のユダヤ人勢力だった。(イスラエルとロスチャイルドの百年戦争 )

http://tanakanews.com/150612israel.htm


氣が形而上学的存在であると同時に、量子的エネルギーをもつこと:MP次元転換、虚軸から実軸へ

画像等は以下を見られたい。
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-12038096605.html

氣が形而上学的存在であると同時に、量子的エネルギーをもつこと:MP次元転換、虚軸から実軸へ

テーマ:唯物科学から物質包摂の氣サイエンスへ

以下は明敏に氣の力学を説明している。
氣の形而上学性と形而下性であるが、
この相関の力学は非常に微妙である。
 陰陽哲理学はその点、10年以上に渡って、探求してきた。
問題は、虚軸と実軸は不連続であることである。
ここがポイントなのである。
いわば、虚軸の影像が実軸の量子であり、物質なのである。
 何度も検討したが、今は余裕がないので、説明できない。

追記:少し説明しよう。
虚軸に陰と陽の氣がある。それが、原点MP(メディア・ポイント)で陰陽結合と陽陰結合をする。
前者が本来の共振であり、生命的活動であるが、後者はより物質的な活動である。
しかし、もっとも、生命体には、両者が複合していると見られる。
 さて、氣⇒量子的生命的物質体(身体)であるが、量子的生命的物質体(身体)が氣へと転換することはない。ただし、後者の作用が氣の活動を向上させることは考えられる。
 とまれ、簡単に言えば、氣⇒量子であるが、量子⇒氣はないのである。
 氣は『養生法の探求』氏が述べるように、物理的発動をもっているのである。しかし、氣=物理的現象ではないのである。この点がいくら強調しても強調しすぎることはない。
 しかし、血液であるが、それは、氣が強く作用している生命物質であると思われる。
それは、GP陰陽哲理学では、原点MPに強く関わっていると考えられる。
 また、乳酸菌であるが、それは、植物と強く関係している。どうも、先に触れたように、植物と人間のミッシング・リンクのようである。
 思うに、植物は、陰陽共振による陰陽結合が強い。それに対して、動物は陽陰結合が強いと思う。人間も動物的な側面ではそうである。しかしながら、人間には植物的本質がある。
 結局、人間の植物的本質に作用するのが、乳酸菌ではないだろうか。
 つまり、やはり、乳酸菌も血液と同様に、MPに強く関係しそうである。
 そう、血液を含めて、MP生命物という概念を立てられるかもしれない。
今はここで留める。


         
            凸i陽
             |
             |
             自
             我
             |
             |
−1地_____MP・霊______+1天
(重力)         |          (光)
             |
             感
             性
             体
             |
             |
            凹i陰


      応用陰陽ガウス平面

(尚、MPはMedia Pointであり、原点・交点・次元転換点等であり、太極・太一、そして、霊である。)
 また、GP陰陽方程式がある。即ち、

凹i*凸i⇒±1

である。
 凹iは陰を、凸iは陽を表わし、両者、虚軸にあり、±1は実軸にある。
 *は陰陽極性力学を意味する。実際は乗法である。陰凹iが主導のときは+1,陽凸iが主導のときは、−1となる。
  ⇒は次元転換を意味する。氣エネルギーが現象エネルギーへと転換する事象を意味している。


躰を創る 11 (06/12)

「活きた凝り」には生命のもとである気が凝縮しており

気とは物理的な生物電磁気などの各種エネルギーであると同時に

生命情報としての心、意念、意識、愛の

この顕然秩序としての形而下学的な物理科学的要素と、

内臓秩序としての形而上学的な心理学的要素の、

エクスプリシットオーダーな明在系と

インプリシットオーダーな暗在系の、

二つながらの気フォースのありようが融合したまさに命そのものの姿が

「活きた凝り」には見られることが判明いたしました。

養生法の探求


   




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カレンダ
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