INNOVATION OF PHILOSOPHY: GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience - 2013/04/21

GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience:思えば、2004年9月「海舌」氏とブログ上で遭遇し、不連続的差異論が誕生しました。その後、仮説・理論は紆余曲折的に変転しました。現時点2015年では理論名はGP陰陽哲理学です。




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2013年04月21日(Sun)▲ページの先頭へ
PS理論から不連続的陰陽論へ:不連続的陰陽論の世界をいかに概念図化するのか
画像は以下を見られたい。
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11515496821.html


PS理論から不連続的陰陽論へ:不連続的陰陽論の世界をいかに概念図化するのか

テーマ:不連続的差異共振論:不連続的陰陽イデア論

二つの宇宙:陽主導陰陽共振宇宙(光・可視界)と陰主導陰陽共振宇宙(闇・不可視界):気←原気→太霊

http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11515380980.html

先に以上のように述べたが、この世界をどのように作図すべきか。
 次の概念図の立体座標を参考にしよう。

<無双PS原理三次元世界:Ver4.1>
                

               虚軸y軸:陽・凸i・時間形式・自己
                                /
         超越軸z軸:太極・霊界       /
               |           /
               |         /
               |       /
U:物質認識       |     /    T:頭
               |   /
               | /
−1__←重力波_MP・胸_電磁波⇒_+1実軸x軸
地・自我       /  |            天・個
           /     |
V:肚     /      |    W:精神認識(魂認識)
      /         |
    /           |
陰・凹i・空間形式     |
・他者           |

http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11324260617.html


今の図とだいぶ違うが、三次元に注目したい。
 z軸とy軸の平面に陰陽円(陰陽共立)がある。そして、太一は、z軸の原点(MP)ではないだろうか。それとも、z軸の方向なのか。
 次に、螺旋的生命物質現象であるが、それは、思うに、四元(しげん)数的に発現するとみる。とまれ、x軸のプラスが樹木的垂直方向である。これはこれまでの考え通りである。これは、先の以上の考察では、陽主導による陰陽共振である。
 問題は、陰主導による暗黒渦巻(宇宙)の位置である。これをどう布置するのか。
 x軸のプラスの方向が螺旋的生命物質体の方向ならば、x軸のマイナスの方向はダークマターの方向と思われる。
 とまれ、x軸は物質、マターの方位である。しかるに、陰主導の暗黒渦巻は物質ではないのである。
 どうも作図が難しい。今のままでは、陰陽円と暗黒渦巻が重なってしまうようになるのである。
 思うに、ひょっとしたら、陰陽円と暗黒渦巻は一致してもいいのかもしれない。
 考えてみると、陰陽共立はまだ、円を形成していないのではないだろうか。陰主導の陰陽共振が陰陽円を形成するというのは考えられるし、それが、暗黒渦巻というのも考えられるのである。
 そう、そこで想起するのは、『老子』である。そこでは、玄牝(げんひん)が根源に存するのである。黒い雌であるが、それは、陰主導陰陽共振=陰陽円=暗黒渦巻に適合する表現ではないだろうか。
 そのように作業仮説すると、陰主導陰陽共振はz軸とy軸における陰陽円に存するということになった。
 『スライブ』におけるトーラス像で言えば、やはり、真ん中の渦巻の存する円が陰陽円であり、渦巻は正に、暗黒渦巻と考えられる。
 しかしながら、陰陽円は同時に陰陽メビウスでもあろう。
 とまれ、以上から不連続的陰陽論の世界図は明快になったと言えよう。

resurrectionのブログ: JaponAsia GreatE AwaKleaning!

 

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参考:
Tue, October 30, 2012
拡大ガウス平面路線VS四元数路線:時空軸一次元+空間二次元VS時空軸一次元+空間三次元
テーマ:不連続的差異共振論:不連続的陰陽イデア論 無双PS原理を再度ガウス平面から構築する:時空軸と平面二次元の構成する現象時空三次元体:超ガウス
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11392233889.html

また、揺り戻しで、四元数路線の方がいいように思える。ただし、実軸は、時空軸=天地軸である。
 そして、弦巻植物は、それを中軸にして、螺旋的空間三次元を形成するということになる。

追記:樹木の場合(例えば、ケヤキ)、時空軸=天地軸に幹が来て、螺旋的空間三次元に枝葉が来るのではないだろうか。
 つまり、樹木は時空一次元と空間三次元の「時空・空間」四次元体となる。

追記2:時空一次元+空間三次元という時空/空間四次元体という概念は、拡大ガウス平面路線と四元数路線の合体・結合と言えるだろう。拡大ガウス平面-四元数的無双PS原理ということになる。


追記3:そうすると、まったく虚数が拡大ガウス平面と四元数で支離滅裂になる。これではまったく誤謬である。
 やはり、霊数凸(陽)と凹(陰)が必要になるだろう、とりあえず。

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<無双PS原理:Ver6.3.0>

         陰陽(円)

          陽(凸):自己
          |
          |
          |
          |
          |
          ★
_______・_______実軸(時空軸)+1
          ☆
          |
          |
          |
          |
          |
         陰(凹):他者

【但し、・は太極点(内在的超越点、MP: Media Point)、★は陽における陰点、☆は陰における陽点である。
 そして、陰陽(円)は軸ではなく、多次元、無限次元、無次元であり、陽=自己と陰=他者で意識、精神、魂を形成し、生命気螺旋とは区別される。
 尚、太極点から発出する生命気螺旋における三つの虚軸(空間三次元)は記入していない。】
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11392346422.html


二つの宇宙:陽主導陰陽共振宇宙(光・可視界)と陰主導陰陽共振宇宙(闇・不可視界):気←原気→太霊
二つの宇宙:陽主導陰陽共振宇宙(光・可視界)と陰主導陰陽共振宇宙(闇・不可視界):気←原気→太霊

テーマ:不連続的差異共振論:不連続的陰陽イデア論

陽主導の物質形成と陰陽共振:物質宇宙と暗黒宇宙:光と気と闇
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11515239556.html

先に以上の、理論的にしどろもどろの試行錯誤を行なったが、少し冷静に考え直した。
 問題は生命物質体の形成力学の的確な認識である。
 これまで、生命物質形成は陽の同一性力学に拠ると述べてきたのである。そして、その力学は陰も同一性化して、マイナス(負)にするのである。つまり、陽の同一性化はプラス(正)であり、同一性力学は、陰陽をプラスとマイナス(正負)の極性に転換すると述べてきたのである。
 この仮説に基づいて議論しなくてはならないのであり、そうでないと、秩序立った、首尾一貫した、整合的な理論考察はできなくなるのである。
 では、それに従えば、陽主導で生命物質現象が形成されるのであり、その内部には、陰陽共振が内包されていると考えられる。
 問題は、内包される陰陽共振作用である。これをこれまで、気的螺旋と見てきたのである。
 先の議論と関係させると、この陰陽共振と陰主導の共振との関係はどういうものかということが問題である。
 これまでの直観的前提では、陰陽共振とは、陽主導でも、陰主導でもない、陰陽均衡・平衡の作用である。陰が陽に差し込み、同時に、陽が陰に差し込み、相互的に両者差し込み、差し込まれる相互作用・相互形成があり、それが、気的螺旋体と考えるのである。
 この気的螺旋体に陽主導の同一性力学が作用して、生命物質現象が生起すると考えるのである。
 では、気的螺旋体に陰主導の力学が作用したらどうなるのだろうか。ここが問題の核である。(マルクスの常套句に倣えば、「ここがロドスだ、ここで跳べ」である。)
 ここらへんの問題に関しては、確かに、私のイメージの混乱、あいまいさ、錯綜がある。
 思うに、螺旋的生命物質体とは、そもそも陽主導の陰陽共振力学によって形成されるのではないのか。
 陰陽均衡ならば、生命物質体の形成へ発動・始動しないのではないだろうか。つまり、陰陽イデアのままではないだろうか。言い換えると、陰陽共立、差異共立のままではないだろうか。アリストテレス哲学では、デュナミスに相当しよう。
 陰陽均衡が破れることによって、動きが生起して、生命物質体への形成が為されるということではないか。
 そう考えると、陰陽均衡による陰陽共振はあり得ないことになる。それは、陰陽共立のみ、静的な陰陽共立のみが存するということになる。
 そのように作業仮説してさらに考察を進めよう。
 ということで、陽主導で螺旋的生命物質体が形成される。つまり、螺旋的生命物質現象が生まれる、「創造」されるということである。(記紀神話の天之御中主神と高皇産霊神と神産霊神の三者による造化を想起する。最初が太一であり、後の二者が陰陽であろう。)
 では、陽主導とは正反対の陰主導の場合ーこれが一番の問題であるがーどうなるのか。
 当然、考えられるのは、これは、生命物質体、螺旋的生命物質現象を形成しないということである。
 考察を展開する前に、確認しておかなくてはならないのは、陽主導に拠る螺旋的生命物質現象であるが、そこにおいて、気はどう作用しているのかということである。
 思うに、やはり、内部というか軸、核、コアに気的螺旋のようなものが存していると思う。それは、陰陽均衡・陰陽共立の延長であるように思えるのである。
 ここで、映画『スライブ』のトーラス、アップルの形を想起するといいのである。以下の上部半分の真ん中に軸に沿って螺旋が形成されているが、この軸と螺旋が、今述べた陰陽均衡・陰陽共立の延長のように思えるのである。しかしながら、ここには、時間が作用しているのだろう。軸ないし螺旋となるには、時間が作用していると思う。時間については別に検討したい。

o0680038311952983128.jpg


(THRIVE Japanese) スライブ―いったい何が必要になるのか - YouTube

 さて、検討を進めよう。
 本考察の核心の問題、陰主導の力学は何をもたらすのかを検討しよう。
 以上の考察から、当然、陰陽均衡・陰陽共立をそれも引き継ぐのは確かと考えられる。言い換えると、原螺旋力学をもつということである。それは、渦動力学と言えるのではないだろうか。螺旋の根源としての渦動・渦流・渦巻・渦である。(それは、上画像のトーラスの真ん中の渦巻で描かれているように思われる。)
 今考えようとしていたが、イメージが湧かないので、昨日の森の直観ヴィジョン的思索を借りれば、陰主導の陰陽共振宇宙は、暗黒渦巻宇宙である。螺旋より渦巻である。
 そう、陽の主導性がまったくないので、同一性が成立しないのであり、物質形成が為されないのである。これは、陰陽共立よりも、その意味で徹底している。陰陽共立の場合は、まだ、陽の主体性があるので、原物質性があるだろう。
 しかるに、陰主導になると、まったく陽の主体性がなく、原物質性もなくなるのである。つまり、前物質性がそこにはあると思われる。
 陰陽共立が気であるなら、陰主導のもたらすものは、気ではないだろう。
 精緻に考察しよう。陰陽共立の力は、気というよりは、原気である。陽主導によって、気へと展開するということではないかと思う。
 では、陰主導の場合、この原気が何かに転換するということになるだろう。何になるのか。
 直観では、太一の「気」である。ならば、太気、太一気、太極気である。あるいは、超気である。
 気という言葉を使用すると、陽主導の場合と混同するので、ここで霊という言葉を使用する。
 すると、陰主導によって、原気は太霊、太一霊になるのではないだろうか。
 つまり、正に、太一・太極(造語して、祖一、祖極、原一、原極)と一体となるのではないだろうか。
 そのように考えて、整理すると、陽主導によって、原気が気となり、螺旋的生命物質現象が形成される。
 それに対して、陰主導によって原気が太霊となり、暗黒渦巻が形成される。
 では、この太霊であるが、それは、太一と一致するので、それは、キリスト教的に言えば、聖霊となるのではないだろうか。また、プラトン哲学で言えば、天上的エロースとなるだろう。
 ここで、キリスト教三位一体の用語に即して言うと、

父(ヤハウェ)=陽・・・「風」、「空」

子(キリスト)=陰・・・「海」

聖霊=太霊

となるのではないだろうか。
 しかし、ここには、気ないし原気はない。
 とは言え、気は父から生まれるだろう。そして、原気に当たるものは、ないようだ。
 思うに、キリストから流れる「水」とは、聖霊=太霊ではないだろうか。
 そう、それで想起するのは、宝瓶宮(水瓶座)の水である。それは、「海」の水ではなく、聖霊=太霊ではないだろうか。調和というより、和解、和共、和融、和合、等を意味しよう。
 これで、ひとまず本問題の解明をここで終える。




陽主導の物質形成と陰陽共振:物質宇宙と暗黒宇宙:光と気と闇

テーマ:不連続的差異共振論:不連続的陰陽イデア論

今日も森で考えた。約二時間半いた。
 今は簡単に触れる。考えたのは、陽主導によって物質が形成されるということであり、陰陽共振は気的螺旋を形成するということである。
 しかしながら、陰主導の場合はどうなるのかは考えなかった。
 そこで整理すると、

1)陽主導の場合
2)陰陽均衡共振の場合
3)陰主導の場合

が考えられる。

 1は物質形成を意味すると思う(今の段階)。
 2は気的生命体ではないだろうか。
 3は不明である。

森の中での直観を思い出すと、陽主導で物質形成があり、陰主導で不可視の気的生命体(気の身体)が形成されるというものだったと思う。
 
 ところで、今、思ったのであるが、陰陽共振体がある。その陽の面が物質で、陰の面が太一に通じるのではないだろうか。
 つまり、陰陽共振体が生命体、つまり、物質的生命体である。物質体は陽の力が形成するのではないか。
 陰が主導すると、真に共振して、気的螺旋になるのではないのか。
 
 どうも混乱している。今日は疲れているので、ここでやめる。元気なときに再考したい。

追記:どうもすっきりしないので、森の思考を辿る。
 思ったのは、どうして、陰に太一というかコスモス(宇宙)が感じられるのか、ということである。これは、以前、何度も考えたことであるが、再考である。
 結局、陽中心だと物質現象が支配的であり、それは、コスモスにはならないのである。個物の世界に過ぎないのである。
 陰は、陽の物質性から抜け出ているので、気的身体理性に差す太一を感じるのではないだろうか。その一(いつ)性がコスモス(宇宙)を感じさせるということではないのか。
 身体理性の場合は陽極、陽の側面があるので、完全にはコスモスを感じないと思うのである。
 はっきりとすべきは、陰に感じるコスモスとは、陽主導による物質的宇宙とは異なるということである。二つの宇宙があるということである。現象宇宙(可視宇宙)と暗黒宇宙(不可視宇宙)である。(思えば、かつて、私は両者を一致させていた。陰に感じるコスモスは可視の宇宙と一体であると感じていた。)
 この二つの宇宙であるが、物質宇宙・可視宇宙は、陽主導に拠るもので、暗黒宇宙・不可視宇宙は陰主導に拠るものではないだろうか。
 問題は陰陽均衡の場合はどうなのかということである。
 ひょっとして、均衡の場合は動かなくなるのではないだろうか。静止するのではないだろうか。これはおいておく。
 とまれ、二つの宇宙であるが、両者は平行していると思われる。気の宇宙と言ったら、当然、暗黒宇宙・不可視宇宙であろう。
 以上が、今日の森における思考を想起したものであるが、それは、これまでの陰陽共振としての生命体の概念とは異なると言えよう。
 どうも次のように整理できるかもしれない。
 これまで述べてきた陰陽共振としての物質生命体であるが、そこにおいて、陽主導的側面が物質体であり、生命体とは、陰陽共振的螺旋に存する。
 しかし、以上で述べた陰主導による暗黒宇宙・不可視宇宙であるが、それは、物質的生命体とは異なるのである。
 D.H.ロレンスが『死んだ男(逃げた雄鶏)』で述べた、「宇宙の暗い薔薇」のように思えるのである。
 今日、宇宙論で問題になっているダークマターはここに関係しているのではないのか。
 とまれ、そうすると、気と暗黒宇宙・不可視宇宙との関係はどうなるのだろうか。
 陰主導では、ダークエネルギーが生まれるということなのだろうか。
 そうすると、物質エネルギー(光)と気とダークエネルギーの三種類のエネルギーがあることになる。
 複雑怪奇になってきているので、とりあえず、ここで留める。


   




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