INNOVATION OF PHILOSOPHY: GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience - 2011/05

GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience:思えば、2004年9月「海舌」氏とブログ上で遭遇し、不連続的差異論が誕生しました。その後、仮説・理論は紆余曲折的に変転しました。現時点2015年では理論名はGP陰陽哲理学です。




[PR]



2011年05月31日(Tue)▲ページの先頭へ
食のメカニズムにいて:mp変換:差異共振エネルギー(気エネルギー)と食力学
今都合により十分書けない。
問題は先に述べたように、差異共振エネルギー(気)が、食のエネルギーを取り入れて、生体形成することにある。
 気は精神的ネットワークである。それが食エネルギーと結びつくのである。思うに、多元的な差異共振情報(遺伝子)が賦活されるときに、物質的生命体(細胞)形成の力学が生まれるのである。
 作業仮説すると、気自体が物質的生命体を生み出すが、それを維持するための力学が食メカニズムではないだろうか。気だけでは、物質的生命体を維持できないのである。食力学により、気エネルギーによる物質的生命体への変換を継続させるのではないだろうか。
 言い換えると、食力学とは気エネルギーによる物質的生命体(細胞)化の作用を量的に拡大する、発展させる意義があるということではないだろうか。
 この作業仮説の視点から言えるのは、病気とは本源である気エネルギーと食力学との「共鳴」が作用していない状態と考えられる。端的に言えば、気エネルギー、即ち、差異共振エネルギーが阻害なく作用しなければ、物質的生命体(細胞)に異常が生じると考えられる。
 例えば、癌細胞とは、気エネルギーのなんらかの阻害によって形成される反生命的細胞ではないのか。この点は後で検討したい。


封建・国学的父権的自我権力と新母権主義・新東洋主義・新個的共同体主義
封建・国学的父権的自我権力と新母権主義・新東洋主義・新個的共同体主義

テーマ:二つの日本:父権的日本と母権的日本

『近代日本における封建・国学的父権的自我的権力支配と新母権主義・新東洋主義・新個的共同体主義:国家統制資本主義から個的自由資本主義(新自由共同体主義)への転換』



戦後、米属国であることを選択した日本の与党。その精神力学の基盤は封建主義にあるだろう。主従ヒエラルキーがあり、それに属せば、身分が保障されるし、自分より下位のものを支配することができる。主が米国であり、自分より下位が日本国民である。この封建的力学が原発推進となった。民主主義は偽装に過ぎない。

この考えとこれまで述べてきた国学的一神教を背景とする「尊王攘夷」的父権的自我を合わせると、明治近代以降の日本の支配者層の精神力学が明快になるだろう。即ち、封建・国学的父権的自我の優越妄想主義である。優越妄想主義は封建制と排他的な民族主義的一神教(国学)が結合した父権的自我の様態である。

だから、これまで、近代日本は半封建・半近代主義であるというはここからも検証できる。

問題は明治維新の背景には新母権主義、新東洋主義、新個的共同体主義(これらは、坂本龍馬らの東洋的開国主義に存した)があったのであり、これも明治維新後も通奏低音のように存在したが、封建・国学的父権的自我の支配権力によって抑圧されてきたと考えられる。もっとも、それらをベースとする文化も生まれた。例えば、鈴木大拙の禅仏教の発展はそのようなものであるし、宮沢賢治もそのような側面をもつだろう。

しかしながら、国民は脱亜入欧・富国強兵路線の政府に洗脳的に支配されて、愚かな戦争へと没入して、滅亡した。そして、戦後は上記した通りである。

今日、日本支配層の封建・国学的父権的自我の優越妄想主義の打破が必須である。新母権主義、新東洋主義、新個的共同体主義への転換が要せられる。これは、超維新である。

経済的に言えば、国家統制資本主義(社会主義)から個的自由資本主義への転換である。

参照:
「フクシマ」のあと

日本の人は、今回の事故で詭弁の才能を遺憾なく発揮した、とPが怒っている。
これほど長期にわたる大量の放射線物質の流出は前例がないから、データがない。
データがないことを利用して、日本人科学者たちは物理学者から医学者に至るまで
「危険とは言えない」という。
そう言っても科学の世界では非難しようがないからです。

http://gamayauber1001.wordpress.com/2011/05/18/%E3%80%8C%E3%83%95%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%81%82%E3%81%A8/
ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日


2011年05月24日(Tue)▲ページの先頭へ
試論:生命体とエネルギー:差異共振遺伝子と外部差異共振エネルギーの融合としての生命の誕生
以下、飯山一郎氏は最初の生命体は紫外線や放射線をエネルギー源としたと述べている。
 しかしながら、最初の生命体はどうやって生まれたのか問題である。これまでPS理論の立場から、差異共振が原生命現象であり、それが物質体を形成したのが生命体であると述べた。
 問題は生命体を維持するのに必要なエネルギー源のことである。結局、差異共振エネルギーと物質エネルギーの関係を考えないといけない。
 差異共振エネルギーは「気」である。精神エネルギーである。それが、Media Pointを介して、物質エネルギーへと展開すると考えられる。
 とまれ、凸i*凹iは最初は潜在態であり、それが賦活されて差異共振化して、物質化するのではないだろうか。この賦活のためのエネルギーを外部補給すると考えられることができる。
 作業仮説を立てると、光合成細菌の遺伝子を凸i*凹iとする。これが外部エネルギーによって賦活されるとする。それで光合成細菌が誕生するのである。即ち、

光合成細菌遺伝子(凸i*凹i)⇒光合成細菌(凸=+1)

という生命方程式が考えられる。ただし、⇒は外部エネルギーを取り込んだ極性差異の賦活化を意味する。だから、以下のようになる。

            外部エネルギー(紫外線、放射線)
                  ↓
光合成細菌遺伝子(凸i*凹i)⇒光合成細菌(凸=+1)

これは、乳酸菌の場合もほぼ同様と考えられる。重要なのは、紫外線や放射線が一種の差異共振エネルギーであると考えられることである。つまり、無機的な紫外線や放射線であっても、原生命的要素をもつのであり、それが、光合成細菌の遺伝子を活性化させて、生命体を誕生させると考えられるのである。
 言い換えると、差異共振遺伝子と差異共振エネルギーの結合によって生命体が誕生するということである。だから、少なくとも、二種類の差異共振体が生命の誕生には必要と言うことになるだろう。今はここで留める。

参考:以下下線は管理者に拠る。

『光合成細菌と乳酸菌で放射能を浄化!』

◆2011/04/07(木) 放射能は生命誕生のエネルギーだった



ここで,少々理屈っぽくなるが,「光合成細菌の放射能利用の原初形態」を述べる.
 1.原始地球には海水と岩石しか存在せず,有機的エネルギーがなかったので,
   地球最初の生命体は,宇宙からの紫外線や放射線をエネルギー源とした.
   当初,紫外線や放射線の破壊力を色素で減じさせ,無機的環境下で光合成
   を行うというシンプルな生命体であった.
 2.微生物や植物は,炭水化物・脂質・蛋白質等の有機物を必要とせず,紫外線や
   放射線をエネルギー源として,炭酸ガスと水から体細胞を合成している.
 3.光合成細菌は,水の代わりに硫化水素などの無機物を栄養源として紫外線や
   放射線の電磁粒子で炭酸同化して体細胞を合成できる.この際,放射性物質
   を体内に吸収すれば,電磁粒子のエネルギー受容率は格段に高まる.

ようするに…,
原始地球において,紫外線や放射線という強大なエネルギーが存在したからこそ,
最初の生命体が誕生できたのであり,紫外線や放射線という強大なエネルギーを
利用しつくす光合成細菌が誕生したからこそ,生命の進化の基礎が築かれた,と
いうことを,イメージングできるヒトは,私の仲間になれるのですが….
飯山一郎のHP


2011年05月14日(Sat)▲ページの先頭へ
生命体と無機物:差異共振活性的物質体と差異共振潜在的物質体:凸i傾斜から再差異共振化への進化
生命体は差異共振が生み出すものと考えられる。(知的生命体も同様)
 そして、生命体とは、差異共振性を内在する連続的同一性物質体と考えられる。
 そして、無機物ないしは鉱物とは、生命的差異共振性のない、物質体ということになるが、それでも、なんらかの差異共振があるとは当然考えられる。
 つまり、PS理論では、凸i*凹i⇒凸(+1)が基本方程式なので、物質体凸は、左辺の差異共振様態から生成したということとなる。
 しかしながら、生命体と物質体が異なるのは、左辺の積極的存在の有無にあるのではないだろうか。即ち、生命体の場合は、差異共振様態が生命エネルギー体(「気」)であり、それが、右辺の物質体凸(+1)を活性化していると考えられるのである。言い換えると、生命体の本質は差異共振エネルギー(「気」)であり、それは、精神的エネルギーであるということであり、現象としての物質体は表層、表面に過ぎないということである。
 それに対して、無機物、鉱物のような物質体の場合、本質は右辺であり、左辺は原因に過ぎず、右辺が生成した後は、左辺は潜在的様態、ポテンシャル・エネルギーの様態にあると思われるのである。
 また、有機体の問題があるが、前者はより生命体に近い物質体と考えれば、無機物との違いが明快になるだろう。
 ということで、生命体と物質体(無機物、鉱物)とは、自己認識方程式(現象方程式ないしは存在方程式とも呼べよう)である凸i*凹i⇒凸(+1)においては、共通性をもつものの、その様態はまったく異なることになる。生命体は左辺が主体であり、結果の右辺が表層に過ぎないが、物質体は右辺が主体であり、左辺は潜在態として存するに過ぎないことになる。
 ここで、核分裂における放射能物質を考えると、例えば、ウラン235に中性子を衝突させて、核分裂させるが、その衝突とは、新たな差異共振化であり、その結果、核分裂反応が起きると考えられる。しかし、その反応の結果はあくまで、右辺にあると言えよう。
 以下の核分裂反応式では、凸i*凹i⇒凸(+1)の左辺が→にところに隠れていると見るべきであろう。

 ウラン(U235)+中性子(n) → バリウム(Ba144)+クリプトン(Kr89)+3個の中性子(3n)

http://www.iae.or.jp/energyinfo/energydata/data3005.html

 以上から生命体と物質体(無機物、鉱物)の質的差異の説明を試論したが、さらに問題は知的生命体(あるいは、自己的生命体)と自然の生命体の違いはどう説明できるのかである。
 これは既に解明を試みているのである。植物は差異共振体であり、動物は凹iの傾斜性をもつ。そして、人間は凸iの傾斜性をもつと考えられる。
 何度も既述したが、人間の凸iの傾斜が知を生み出したのであるが、それは、物質的ないし自我的知性であり、植物的様態、動物的様態を阻害すると考えられる。つまり、人間においては自然としての欠損があるのである。
 故に、凹iへ回帰して、再差異共振化へと進展することが、現代の人類の精神的課題である。Re-difference-resonanciation これは脱父権主義=新母権主義でもある。 


2011年05月04日(Wed)▲ページの先頭へ
試論:陰陽調和と陰陽差異(不均衡)の関係について
先に、人間とそれ以外の自然物との構成の違いについて簡単な仮説をたてた。【シュタイナーの精神学とPS理論:人間と自然:陰陽差異と陰陽調和 http://sophio.blog19.fc2.com/blog-entry-1701.html】自然の場合は、陰陽調和があり、人間においては陰陽差異、つまり、陰陽不均衡があるというものである。
しかし、人間の場合は当然、自然の要素と人間の要素が組み合わさっているのであり、その力学を解明する必要がある。言い換えると、陰陽調和と陰陽差異をどう重ねるのかということである。
有機体としての人体は陰陽調和で説明できると見ていいだろう。端的に言えば、動物の身体があるのである。では、動物の陰陽調和体と精神・認識の陰陽不均衡体はどう組み合わされるのか。
作業仮説は、動物的陰陽調和体が突然変異で、陰陽差異化したということである。つまり、陰陽調和体と陰陽不均衡体が重なったというのではなく、前者が後者へと突然変異したと見るのである。しかしながら、その突然変異は前者を基盤として残すようにして、生起したと見るのである。即ち、動物的陰陽調和体が基盤となり、その上に陰陽不均衡体(陰陽差異体)が形成されたということである。
では、前者と後者の関係はどうなるのだろうか。それは、即非関係ではないだろうか。動物的陰陽調和体であり、且つ、同時に、陰陽差異体であるという絶対的矛盾があると考えられる。わかりやすく作業仮説を立てるなら、陰陽調和体の遺伝子に陰陽差異体の遺伝子が付加されたと言えるのではないだろうか。
感覚的に言えば、「厚み」が生じたということになるのではないだろうか。あるいは、立体的になったと。直観では、なんらかの捩れが生じたと思えるのである。即ち、陰陽調和体が捩れて、陰陽差異体(陰陽不均衡体)を上部に形成したというイメージが浮かぶのである。
それはなんらかの固定化と言えるかもしれない。以前、陽の極大化(「太陽」)と陰の極大化(太陰)の状態が固定化したという仮説を述べたことがあるが、このイメージと捩れのイメージを重ねてもいいかもしれない。
そう、簡単に言うならば、陽の極大化と陰の極大化が、なんらかの突然変異で、固定化して、それが陰陽差異の遺伝子となったとことになろう。
とまれ、人間の場合、とりわけ、男性の場合は、陽の極大化の固定化の陰陽不均衡化を考えることができる。
ならば、陰の極大化とは何を意味するのだろうか。直観で言うと、それは、イエス・キリストの様態ではないだろうか。他者のまったき肯定である。私の考える、新母権主義に通じるかもしれない。また、それは人間認識図では、第三象限へと通じる様態と考えられる。人間、とりわけ、男性の陽の極大化の陰陽不均衡(差異)様態に対して、それは、陰陽調和・均衡へと向かう力学を形成すると考えられるのである。差異共振への転換である。そこにこそ、不可視の光があるのである。
さて、以上、本件の問題についての暫定的な解明を行ったことになる。



2011年05月03日(Tue)▲ページの先頭へ
シュタイナーの精神学とPS理論:人間と自然:陰陽差異と陰陽調和
以前、PS理論とシュタイナーの精神学を整合化しようとして苦心して、いちおう解決策を立てたが、ここで再確認した。
 陰陽は「気」であり、凸i*凹iの差異共振エネルギーは「気」である。しかしながら、それは、基本的には自然の説明である。人間の場合、認識を含めることになる。(追記:凸iが陽、凹iが陰である)
 問題は陰陽の質である。思うに、ここには原認識性があると考えられる。つまり、陰陽は自然物質を形成するが、陰陽自体は物質形成原因であるが物質ではなく、原認識体と考えられるのである。陽は陰を志向し、陰は陽を志向する。この志向性が原認識性である。
 だから、自然物質も起源においては原認識をもつということになる。
 では、自然物質の原認識と人間認識の関係をどう説明できるのか。
 当然、陰陽が共通である。では、陰陽がどうやって、自然と人間を形成するのかが問題である。
 根本は自己の形成である。自然には、基本的に人間のような自己はない。
 いったい自己はどうやって形成されるのか。
 自然は陰陽のいわば調和した状態で形成されると考えられるが、人間の場合は、不調和、不均衡、非対称性があると考えられよう。
 この「差異」が人間を自然から区別するものと言えよう。つまり、人間においては、陰と陽とが不調和、不均衡、非対称的であるということである。
 これが自己を形成したのではないだろうか。これまで私は人間は自我凸iに傾斜していると述べてきた。
 この自我傾斜が、陰陽の差異を形成すると考えられる。即ち、陽に傾斜して、陰が弱いのである。
 この点で、陽から陰への志向性(A)と陰から陽への志向性(B)が不均衡となるのである。
直観では、Aがいわゆる知性(頭脳)であり、Bが情感(内臓)であり、両者合わさって精神を形成すると考えられる。
 しかしながら、不均衡なので、精神は揺れ動くのである。不安定である。
 とまれ、この不均衡こそ、自己の発生の原因と推察されるのである。というか、そう作業仮説したい。
 結局、陰陽不均衡のために、差異があり、それが自己原因である。
 即ち、いわば、二重人格が生起するのである。AとBの人格である。
 とまれ、自己とは両者の差異であると考えられる。だから、自己同一性を求めると無理が生じると言えよう。
 以上のように作業仮説して、シュタイナーの霊学との関係を見たい。後者は自我/アストラル体/エーテル体/物質体の四層構成である。
 これを今の陰陽差異論と比較すると、自己は陰陽差異で説明できる。アストラル体は、陰から陽への志向性で説明できるのではないのか。エーテル体は、本来の陰陽調和で説明できる。そして、物質体は当然、凸(+1)で説明できる。
 それをまた作業仮説とすると、結局、シュタイナー霊学は、PS理論によってより整合化されると考えられるのである。分離している四つの体をもち出さなくても、陰陽で説明できるのである。
 では、原理的問題を考えると、どうして、人間の場合、陰陽不均衡が生じたのかという問題がある。
 今はなんらかの突然変異を仮定したい。この問題は検討問題とする。


   




新着トラックバック/コメント


カレンダ
2011年5月
       

アーカイブ
2006年 (104)
7月 (9)
8月 (6)
9月 (7)
10月 (9)
11月 (39)
12月 (34)
2007年 (542)
1月 (48)
2月 (49)
3月 (67)
4月 (45)
5月 (44)
6月 (1)
7月 (33)
8月 (67)
9月 (47)
10月 (42)
11月 (49)
12月 (50)
2008年 (623)
1月 (40)
2月 (29)
3月 (26)
4月 (38)
5月 (32)
6月 (48)
7月 (49)
8月 (61)
9月 (68)
10月 (86)
11月 (86)
12月 (60)
2009年 (472)
1月 (82)
2月 (66)
3月 (58)
4月 (32)
5月 (27)
6月 (34)
7月 (35)
8月 (26)
9月 (36)
10月 (30)
11月 (28)
12月 (18)
2010年 (251)
1月 (19)
2月 (29)
3月 (29)
4月 (11)
5月 (25)
6月 (33)
7月 (28)
8月 (23)
9月 (15)
10月 (18)
11月 (8)
12月 (13)
2011年 (126)
1月 (11)
2月 (12)
3月 (13)
4月 (12)
5月 (6)
6月 (4)
7月 (5)
8月 (11)
9月 (15)
10月 (7)
11月 (16)
12月 (14)
2012年 (117)
1月 (10)
2月 (13)
3月 (6)
4月 (6)
5月 (14)
6月 (8)
7月 (11)
8月 (7)
9月 (3)
10月 (24)
11月 (9)
12月 (6)
2013年 (145)
1月 (12)
2月 (11)
3月 (9)
4月 (21)
5月 (10)
6月 (9)
7月 (17)
8月 (9)
9月 (5)
10月 (22)
11月 (13)
12月 (7)
2014年 (91)
1月 (6)
2月 (13)
3月 (18)
4月 (5)
7月 (4)
8月 (26)
9月 (7)
10月 (5)
11月 (6)
12月 (1)
2015年 (61)
1月 (6)
2月 (12)
3月 (8)
4月 (14)
5月 (10)
6月 (4)
7月 (6)
8月 (1)

アクセスカウンタ
今日:380
昨日:661
累計:4,826,153