INNOVATION OF PHILOSOPHY: GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience - 2009/03/23

GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience:思えば、2004年9月「海舌」氏とブログ上で遭遇し、不連続的差異論が誕生しました。その後、仮説・理論は紆余曲折的に変転しました。現時点2015年では理論名はGP陰陽哲理学です。




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2009年03月23日(Mon)▲ページの先頭へ
差異共振イマージュ波動言語仮説:同一性概念ないしは父権制の意義とは何か:同一性物質概念形成
(画像は以下を見られたい。
http://ameblo.jp/renshi
/entry-10229279095.html


差異共振イマージュ波動言語仮説:同一性概念ないしは父権制の意義とは何か:同一性物質概念形成

テーマ:文字・言語・文化

先に同一性自己意識について検討し、
http://ameblo.jp/renshi
/entry-10228731083.html
(個人的には、発話・発語が差異共振知覚言語であると判明できてたいへん喜んでいる。つまり、言語も元は、差異共鳴現象という言わば驚異・感動等から生まれたのであり、宗教や芸術と同じ根源であることが理解できて、うれしいのである。直感では、音楽も美術も文学も同じ根源から生まれたと感じていたのであり、それが証明されたのである。西洋伝統文化では、ミューズという霊感の神々を説くが、ミューズとは、Media Pointの差異共振エネルギーと言えよう。
 因みに、ロゴスであるが、それは、やはり、差異共振知覚言語からの抽象であろう。後で検討したいが。また、デリダのエクリチュール論であるが、それは、絶対的差異論として考えられるべきであろう。デリダは音声言語をロゴスと捉えるが、それは単純化である。根源的な発話・発語のレベルでは、音声言語は、差異共振知覚言語であるからである。その条件をなくした音声言語は、ロゴス的となる。エクリチュールとは、差異共振知覚言語の文字的物質化のことと考えられるが、カリグラフィーを考えると、絶対的差異となるだろうが、印字は、同一性である。
 また、ヨハネの福音書の「初めに言葉(ロゴス)ありき」であるが、それは微妙である。「言霊」ととれば、正しいだろう。言霊とは、原言語を含んだ差異共振エネルギーと言えようか。この点は後で検討したい。とまれ、ヨハネの「言葉」(ロゴス)であるが、差異共振イマージュ・エネルギーととるといいのかもしれない。このイマージュは、エイドスに通じるだろう。そして、プラトンの同一性の原型として捉えられた「イデア」に通じよう。)結局、Kaisetsu氏の同一性概念不要論を確認することになったが、では、いったい、何故、同一性概念が形成される必要があったのか、言い換えると、何故、父権文明が発生する必然性があったのか、追究したいのである。
 今、私が「打っている」(書くではないだろう。書くとは、筆記用具をもって、手と指を使って、文字を媒体に付着させることであろう。)言葉は、いったい何だろうか。同一性言語ではないのか。
 否、同一性言語を用いて、PS理論的思考を行い、それを言語記述しているのである。つまり、差異共振的思考言語である。
 結局、同一性言語とは何かと、なる。例えば、「桜」は誰でも使える日本語であり、その意味では、同一性言語である。
 しかし、先の差異共振知覚発語の視点から見ると、「桜」とは、差異共振知覚発語の結果であり、単に、同一性言語+1ではないのである。
 では、単純に言って、同一性言語でないとすると、「桜」という言語は何か。それは、(造語するが)差異共振言語であるということである。それを同一性言語として、抽象化するのは、虚構・仮想である。
 そう、差異共振言語(差異共鳴言語)と言うべきであろう。これが同一性言語という仮象をとらされるのである。
 この差異共振言語の仮説であるが、この視点から、上記の聖書の「言葉(ロゴス)」は、差異共振言語(差異共鳴言語)ないしは、差異共振原言語(差異共振プロト言語)と考えることができるのではないだろうか。これまでは、普通、同一性言語ととられてきたのではないだろうか。同一性言語ととると、まったく福音書の意味が死んでしまうだろう。完全な誤解となる。
 差異共振言語(差異共振プロト言語)ととると、「はじめにことばがあった。ことばは神と共にあり、ことばは神であった。」の意味が明快明晰になるだろう。即ち、「はじめに差異共振言語があった。差異共振言語は神=イデアと共にあり、差異共振言語は神=イデアであった。」と言い換えられよう。
 そして、差異共振言語とは、差異共振波動であり、空海・弘法大師の波動言語・文字論もこの視点から解明されよう。より的確に言えば、差異共振イマージュ言語ではないだろうか。イマージュ言語だから、文字言語にもなると考えられるのである。そう、デリダのエクリチュールは、差異共振イマージュ言語が本体であると考えられよう。
 また、幾何学も、差異共振イマージュ言語で説明できるのではないだろうか。数もこれと関係していると予見できる。
 キリスト教に関連させると、「ロゴスの受肉」としてのイエス・キリストであるが、それは、差異共振イマージュ言語の身体化である。思うに、これは、物質化というよりは、差異共振イマージュ言語と精神身体との共鳴ではないだろうか。
 また、以下の「彼の中に生命(いのち)あり、生命は人の光なり。光は暗(くらやみ)に照り、暗は之を覆はざりき。」であるが、生命(いのち)とは、やはり、差異共振イマージュ言語(差異共振イマージュ波動言語)ではないだろうか。これは、確かに、生命の根源である。また、「光」とは、当然、差異共振エネルギー、即ち、超越光と考えられる。これは、仏教における光と同質と考えられる。たいへん刺激的で、わくわくするが、今はここで留めて、後で、より精緻に検討を続けたい。

追記:本題からそれてしまったが、後で考察を続けたい。今簡単に言えば、同一性概念の発生の意義とは、やはり、同一性物質概念の形成と関係しよう。つまり、抽象知性の形成である。これが、物質科学・技術を生んだのである。

追記2:以下の参考の記事で、「命の源流」=ゼロとしているが、「命の源流」とは、差異共振イマージュ言語であり、それは、ゼロではなく、Media Pointである。ゼロとすると、連続化してしまうのである。
 ところで、双子のブラックホールの融合とは、実に象徴的である。ブラックホールをMedia Pointと読めば、Media PointとMedia Pointとの融合であり、それは、新しい差異共振エネルギーの発動であると考えられよう。
 そう、正に、陰陽である。一つのブラックホール=Media Pointは+iであり、他の一つのブラックホール=Media Pointは-iとであり、両者の共振として、(+i)*(-i)⇒+1となる。この⇒+1が新しい星々を創るのだろう。

追記3:
しょうじじっそうぎ しやうじじつさうぎ 【声字実相義】

真言教学の重要な教典の一。空海著。一巻。この宇宙全体が超越的存在である大日如来の言語の現れであるとし、それを理解し、超越者と一体化する道を示す。声字義。
http://dictionary.infoseek.co.jp
/?spa=1&sc=1&se=on&lp=0&
gr=ml&qt=%A4%B7%A4%E7
%A4%A6%A4%B8%A4%B8%
A4%C3%A4%BD%A4%A6%
A4%AE&sm=1&sv=K

追記4:イマージュ言語(ないしは言語イマージュ)の考え方は、井筒俊彦氏の思想から発想したものである。なんという書物から忘れてしまったが、禅の哲学の説明で、よく使われていたように思う。

意識と本質―精神的東洋を索めて (岩波文庫) (文庫)
井筒 俊彦 (著)

意味の深みへ―東洋哲学の水位 (-)
井筒 俊彦 (著)


参照:
聖書
出典: フリー引用句集『ウィキクォート(Wikiquote)』
(コヘレトの言葉 から転送)
移動: メニュー , 検索

聖書 からの引用、聖書に関する引用。ラテン語を併記。

・・・・・
イエス・キリスト

* はじめにことばがあった。ことばは神と共にあり、ことばは神であった。- ヨハネによる福音書1:1

Εν αρχη ην ο λογοs,και ο λογοs ην προs τον θεον, και θεοs ην ο λογοs.-- ギリシャ語。

In principio erat Verbum et Verbum erat apud Deum et Deus erat Verbum.

αρχηはアルケー 。λογοs(ロゴス )とはイエス・キリストの事とされる。

* 彼の中に生命(いのち)あり、生命は人の光なり。光は暗(くらやみ)に照り、暗は之を覆はざりき。 - ヨハネによる福音書1:4-5(「イオアンによる聖福音」正教会 訳)

* 言(ことば)は肉体と成りて我等の中(うち)に居りたり、恩寵と真実とに満ちたり。我等彼の栄光を見たり、父の独一子の如き栄光なり。- ヨハネによる福音書1:14(正教会 訳)

* わたしはアルファでありオメガである。 - ヨハネの黙示録1:8

Εγω ειμι το αλφα χαι το ω. -- ギリシャ語。
Ego sum Alpha et Omega.

* ひとはパンだけによって生きるのではなく、神の口から出るひとつひとつの言葉によって生きる。- マタイによる福音書4:4

Non in pane solo vivet homo sed in omni verbo quod procedit de ore Dei.
旧約聖書 申命記8章3節からの引用。なお、パンはアルトスの訳語。糧と約される場合もある。また言葉はepiousiosの訳語で聖書中でこの箇所のみ。

http://ja.wikiquote.org/wiki
/%E3%82%B3%E3%83%98
%E3%83%AC%E3%83%88
%E3%81%AE%E8%A8%80
%E8%91%89

参考:
『命の源流』を意識すると奇跡のシンクロが何度も何度も続きま。
・・・・・

「双子」のブラックホールか=銀河の合体で誕生!

というニュースが5日のフォトニュースのランキングで
一位になっていました。

=========
 2つの巨大ブラックホールがお互いに回り合っていると
みられる様子を、米国立光学天文台(NOAO)の研究
チームが観測し、5日付の英科学誌ネイチャーに発表した。

大規模な銀河の中心にはブラックホールがあり、銀河同士が
衝突・合体すると「双子」のブラックホールが誕生すると
考えられてきたが、実際に双子である可能性が高い天体が
見つかったのは珍しい。 (時事通信)
==========

 そして、原点戻り復活だ!イチロー1番でWBC開幕!
というニュースもありました。

 原点戻り=原点回帰ですから、今こそ大切なことです。

 ところで、私が一週間程前から書いていた、ヒーラー養成
特別講座・その9には、双子と、ブラックホール、宇宙などが、
シンクロしています。

 ヒーラー養成講座に、双子・ブラックホール・宇宙などの
言葉は関係がないだろう?となりますが・・・。

 『命の源流』の渦巻きは明らかに銀河の渦巻きであり、
『命の源流』=(ゼロ)を意識することによって、あり得ない
シンクロ現象が頻繁に起きています。
http://angel3939.blog97.fc2
.com/blog-entry-605.html
右脳開発で大願成就!
参考2:

「双子」の巨大ブラックホール探査の新方法を発見


2008年7月22日

左から嶺重教授、早崎研究員

 早崎公威 基礎物理学研究所 研究員(研究代表)、嶺重慎理学研究科教授らの研究グループは、数値シミュレーションによって、「双子」の巨大ブラックホールの周囲に三つのガス円盤が形成されることを世界で初めて示し、このシステムから放射される光に、X線や紫外線等は激しく周期変動し、可視光や赤外線はほとんど変動しないことを発見しました。

 このことにより、未だ解明されていない巨大ブラックホールの起源が明らかになることが期待されます。

 この研究成果(概要は別紙のとおり)は、8月発行の米国天文学会誌『Astrophysical Journal』に掲載予定です。
研究成果の概要

 宇宙の成り立ちを紐解くことは、自然科学の究極の目的の一つである。これまで、世界中の天文学者がしのぎを削った結果、宇宙の大規模構造の形成史が解明されつつある。しかし、未だに皆目わからないのが、巨大ブラックホールの起源である。近年、宇宙に存在するほとんどの銀河の中心には、太陽の100万倍〜 100億倍の質量を持つ巨大ブラックホールが存在することが確定した。しかも、その巨大ブラックホールの質量は、それを有する母銀河が大きければ大きいほど大きくなることも分かってきた。これは、とりも直さず、巨大ブラックホールと母銀河が、共に進化していることを示唆する。とはいうものの、その直接的証拠は未だない。

 銀河は、小さな塊が合体してできあがった。そこで、銀河が巨大ブラックホールと共に進化しているなら、銀河が合体成長するとともにブラックホール同士も合体して成長するはずである。すると、合体する前の、お互いの周りをくるくるまわっている双子のブラックホールがあるに違いない。それを見つければ、巨大ブラックホールと銀河の共進化を直接証明できることになる。

 今回私たちは、数値シミュレーションによって、双子の巨大ブラックホールの周囲に三つのガス円盤が形成されることを、世界で初めて示した。(下図)。そして、このようなシステムから放射される光に特徴的な挙動、すなわち、X線や紫外線等は激しく周期変動し、可視光や赤外線はほとんど変動しないことが判明した。今後、観測によってこのような特徴的な変動が見つかれば、双子の巨大ブラックホールの証明となる。

 実際に、銀河中心のブラックホールにこのような構造が普遍的に存在することが観測によって示されれば、それは人類の宇宙観を大きく変えることは間違いない。

* NHKで放送されました。
* 朝日新聞(7月23日 34面)、京都新聞(7月23日 30面)、産経新聞(7月23日 3面)、日刊工業新聞(7月23日 26面)、毎日新聞(7月23日 2面)および読売新聞(7月28日 23面)に掲載されました。

http://www.kyoto-u.ac.jp
/ja/news_data/h/h1/2008
/news6/080722_1.htm

京都大学

「双子」のブラックホールか=銀河の合体で誕生−米天文台

 2つの巨大ブラックホールがお互いに回り合っているとみられる様子を、米国立光学天文台(NOAO)の研究チームが観測し、5日付の英科学誌ネイチャーに発表した。大規模な銀河の中心にはブラックホールがあり、銀河同士が衝突・合体すると「双子」のブラックホールが誕生すると考えられてきたが、実際に双子である可能性が高い天体が見つかったのは珍しい。(2009/03/05-10:45)
http://www.jiji.com/jc/zc?k
=200903/2009030500054

参考3:

声字実相義  弘法大師

一には叙意二には釈名体義、三には問答。

(一)叙意

初に叙意とは、それ如来の説法は必ず文字による。文字の所在は六塵その体なり。六塵の本は法仏の三密すなわちこれなり。平等の三密は法界に遍じて常恒なり。五智四身は十界に具して欠けたることなし。悟れるものをば大覚と号し、迷えるものをば衆生と名づく。衆生癡暗にして自ら覚るに由なし、如来加持してその帰趣を示したもう。帰趣の本は名教にあらざれば立せず。名教の興りは声字にあらざれば成ぜず。声字分明にして実相顕わる。いはゆる声字実相とはすなわちこれ法仏平等の三密、衆生本有の曼茶なり。故に大日如来この声字実相の義を説いて、かの衆生長眠の耳を驚かしたもう。もしは顕、もしは密、あるいは内、あるいは外の所有の教法誰かこの門戸によらざらん。今大師の提撕によつてこの義を抽出す。後の学者もつとも研心遊意せよのみ。大意を叙すること竟んぬ。
http://www.chohoji.or.jp
/houwa/shoujijissougi.htm

参考4:
声字実相義ノート
・・・・・

「声」とは音響のことである。名をあらわすものを「字」と呼ぶ。文字のことではない。むしろ言葉のかたちと考えた方がよい。さて、「字」はものの体を示す。示されたもの、すなわちイメージを「実相」という。これが空海による定義である。「字」は「声」がなければ成り立たない。「声字」と「実相」は不可分のものだが、決して同一ではない。これを密教的に見ると、身密が「実相」であり、「声」が語密、真言を指す。阿字を例にとる。ア音は「声」、それがあらわすものは法身で、これが「字」。諸法本不生の義が「実相」となる。
http://www5b.biglobe.ne.jp
/~yutakas/zissougi.html

参考5:

 Title
 声字実相義

 Description
【一オ】
声字実相義
一叙意 二釈名体義 三問答
初叙意者夫如来説法必籍文字文字所在
六塵其体六塵之本法仏三密即是也平等
三密遍法界而常恒五智四身具十界而無
欠悟者号大覚迷者名衆生衆生痴暗無由
http://www.saigyo.org
/cgi-bin/cr.rb.cgi?syoji-txt

参考6:
『即身成仏義』の「成仏」という言葉を、空海は“仏に成る”という意味では考えていないんですね。「いわく身とは我身・仏身・衆生身、これを身と名づく」「(我身・仏身・衆生身は)不同にして同なり、不異にして異なり」。
http://www.eel.co.jp/03_wear
/02_selfread/kukai09.html

Seigo自著本談

参考7:

声字実相義
声と字による真実世界の探求

弘法大師空海の作に、声字実相義があります。

如来の説法は、必ず文字による。
文字の所在は六塵(色声香味触法)その体なり。
六塵の本は、法仏の三密すなわちこれなり。
平等の三密は法界に遍じてしかも常恒なり。

仏教の教えは、実相(現実の真実の姿)とは何かを探求する旅でした。
釈迦は、欲望にまみれた現実世界とは別の世界(涅槃)を求め、苦行に励みました。

そして最後にはその苦行を捨て「1:冥想」と「2:正しい考え」により得た覚りの智慧を元に
人々に教えを伝え始めたのです。

http://mandalaya.com
/jissou.html
まんだらや
密教研究所


   




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