INNOVATION OF PHILOSOPHY: GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience - 2009/01/22

GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience:思えば、2004年9月「海舌」氏とブログ上で遭遇し、不連続的差異論が誕生しました。その後、仮説・理論は紆余曲折的に変転しました。現時点2015年では理論名はGP陰陽哲理学です。




[PR]



2009年01月22日(Thu)▲ページの先頭へ
トランス・モダンとは文明転換・変換を意味する:文明パラダイムのチェンジ
今は余裕がないので、簡単に触れるだけだが、現代の「カオス」(カオスの原義は、空隙[くうげき]である)は、西洋文明の終焉と次の新文明への移行期に伴うものであると、巨視的に私は見ている。
 この視点がないと、今日の「カオス」は理解できないと考えている。そう、今日、「浮世離れ」した視点が必要なのである。
 ブッシュ/チェイニーのネオコン路線が崩壊した今、当然、小泉/竹中路線も崩壊するのは、必定であり、アホウ政権も風前の灯火である。
 問題はヴィジョンである。近代主義の終焉という事実を受け入れて、トランス・モダンへとパラダイム・チェンジする覚悟が必要なのである。
 ここで、戦後、日本人が忌避した宗教や神話が回帰するのである。そう、精神エネルギーが回帰するのである。
 唯物論に染まった人間には未来はないのである。これははきと認識する必要がある。人類大ルネサンスの時代なのである。そう、ポスト父権文明/新母権文明の時代なのである。

参照:
01/20/2009
オバマ大統領と中国やイギリスとの秘密会議で、世界の未来は決まる予定だ

オバマ大統領は1月末か2月の初め頃、イギリス、中国の代理と共に秘密会議を行うことを予定している。アメリカが倒産していることより、おそらくオバマ大統領は彼らのいう事を聞かざるを得ないだろう。そしてアメリカは幾つかの約束をしなくてはならないだろう。

先ずCIAの闇の部分の世界的麻薬組織であるSkull and Bonesの廃止。そしてアルカイダやタリバン、メキシコの麻薬団体などのテロ組織をなくす。アメリカがテロ支援を止めれば、アメリカ軍によるアフガンなどの「テロ退治戦争」が終わる。次にアメリカが持っている科学技術などを総動員し、世界の砂漠を緑にし海に栄養をばら撒き、魚の量を10倍にしたり、貧困や環境破壊をなくすキャンペーンに参加をする。更に世界の平和的な国際枠組みにアメリカやイスラエルが参加をする。特に大事なのはアメリカが国際裁判所の権限を認めることだ。

この様な要請にアメリカが従うと、多くのアメリカ人は発展途上国で働くようになる。アメリカが起こした災害への償いがようやく始まる。

The future of America and the world will be decided at a secret meeting between President Obama and secret representatives of China and the British Empire

President Obama is scheduled to have a secret meeting with a representative of the British Empire and a Chinese gentleman of mystery either in late January or early February. Since the United States is bankrupt, they will have no viable alternative but to listen to what these people have to say. They are probably going to make certain demands on the US such as: Requesting the abolition of the Skull and Bones international network of terror and drugs. This would mean an end to Al Qaeda, the Taleban, the Mexican narcotic gangs etc. Without terrorists to fight the “white hats” in the pentagon would no longer have to engage in destructive wars in places like Afghanistan. The US could then pledge to use its considerable scientific and technological expertise to participate in a world wide campaign to do things like turn the deserts green, fill the oceans with nutrients to increase fish stocks by 10 times and otherwise help end poverty.

The United States and Israel will also have to stop behaving like renegades and participate responsibly and peacefully in international organizations. It is especially crucial that they agree to the jurisdiction of the international criminal court.

If the US government agrees to conditions of this nature, many Americans will find rewarding work in developing countries. The American people can finally begin to compensate for all the damage they have caused world-wide.

Posted at 19:47 | Permalink | Comments (14) | TrackBack (0)
01/19/2009
オバマ政権は米政界の大掛かりな粛清を企んでいるか?

アメリカ当局の関係者によると、オバマ政権が始まったらブッシュ大統領とその犯罪仲間数百人が逮捕されるという。米軍にProvost Marshallという人物がいる。彼はまた軍事警察の最高幹部だ。この人物は軍事関係者の誰でも逮捕をすることができる権限を持っている。米軍の最高幹部である大統領も例外ではない。

もし本当に米国で政界の粛清が始まったら、かなりショッキングな事実が連日一般市民の前で公開されることになる。実現すればアメリカと世界がようやく長い長い悪夢から目を覚ます。

Is Obama planning a major purge and round up of the Neo-Cons?

A senior US government source tells me the Obama regime will initiate a major purge of Washington starting with the arrest of George Bush junior and hundreds of his lackeys. The Provost Marshall, who is the highest ranking military police officer has the right to arrest anybody in the military, including the commander in chief.

If this purge really takes place, the world will see shocking trials revealing stuff that will make Nuremberg seems like a tea party. If they really have the guts to arrest these people then America and the world will be waking from a very long and terrible nightmare.

Posted at 20:50 | Permalink | Comments (19) | TrackBack (0)


http://benjaminfulford.
typepad.com/benjaminfulford/
BenjaminFulford 


オバマ新政権をどうみるか:ロックフェラー/イスラエルの手先か、それとも、差異共振主義か?
オバマ新政権をどう見るかが、予見の試金石である。
 私は差異共振主義であると述べているが、以下や他のようなロックフェラーやイスラエルの手先であるという見方もできる。
 田中宇氏の多極化路線の考え方を参考にすると、やはり、オバマ新政権は差異共振主義を目指していると思う。ただし、具体的には危機一髪であり、綱渡りであると思う。そこで、危ういことを裏で行っている可能性はある。
 いわゆる、ロックフェラー路線では、差異共振主義であると私は考える。これは、米国の伝統的路線なのである。つまり、自由・共同体主義なのである。同一性主義金融資本主義(「ロスチャイルド」路線)に傾いた米国経済の建て直しを行っていると考えられるのである。
 米国がガザ進攻に反対しなかったのは、親イスラエルだからではないと思う。思うに、ポーズである。
 今はここで留めたい。

追記:オバマ氏の環境路線であるが、これも、本質的というよりは、興業のためという感じがする。
 結局、オバマ新政権の本質・本体は差異共振主義であるが、これまでのしがらみである同一性主義に対して、カモフラージュするために、それを装っていると思える。

@@@@@@@@@@@@@@

★ 2009年01月21日水曜日 9時更新

・・・・・

■ オバマは原子力産業から2000万円の献金を受け取った。まだ大統領選候補者に決定しない段階で

 【2007年08月05日 米国最大の原子力発電企業がバラク・オバマ候補に約16万ドル献金 ☆CNN・YouTubeディベート:バラク・オバマの欺瞞 (暗いニュースリンク)
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2007/08/cnnyoutube_762f.html  上院環境公共事業委員会のメンバーであるオバマは、原子力発電が“環境に優しい”ので、合衆国議会は原子力発電を現状のまま選択肢のひとつに維持しておくべきと主張した。この裏には、米国最大の原子力発電企業エクセロン(Exelon)が従業員を束ねてオバマに15万9,000ドル献金した事実が効果を発揮したとみられている。】

 結局のところ、筆者がネットで調査すればするほどに、オバマの正体はオバカであった。主戦場をアフガンに戻し、地球温暖化というビジネスに参入し、原子力発電を再び主役に持ち出し、新たな利権を構築する。彼はロックフェラーの手足として操り人形のように動き、マイノリティや下層労働者階級の味方になって鬱憤が解放されるかのような幻想を与えるために、ロックフェラーが指名して大統領にさせられたにすぎなかった。
 そしてロックフェラーは、国民がオバマに幻滅したそのとき、白人人種差別主義者の鬱憤を晴らすためにオバマを暗殺し、ヒラリーを大統領にするに違いないのだ。

 なお、筆者も地球温暖化について、炭酸ガス説が完全に間違っているとは言い切れないと思っていたが、調べるほどに、やはり太陽活動説に傾いている。
 温暖化は間違いなく、炭酸ガスの増加も間違いなく、両者は相似曲線を描いているから相関があるに決まっている。しかし、槌田氏が指摘し続けてきたように 、炭酸ガスの増加は温暖化の結果もたらされたもので、そのグラフは温暖化の後追いを示しているのだ。したがって、これはビジネスのための壮大な詐欺である可能性も見る必要がある、
http://www1.odn.ne.jp
/~cam22440/yoti01.htm
東海アマチュア無線  地震予知研究会

@@@@@@@@@@@@@@@

★オバマのアメリカ


「CHANGE!!!」  

(アメリカ合衆国新大統領オバマ)



「I want to believe」

(FBI捜査官 フォックス・モルダー)



「Trust no−one Mr.Mulder」

(モルダーに情報を提供していた謎のエージェント)



全世界のRPE読者の皆さまこんにちは!

いつもありがとうございます

北野です。

いや〜、いよいよオバマさんの時代がはじまりました。

いったいどうなっていくのでしょうか?
http://archive.mag2.com/00000
12950/20090121192900000.html
ロシア政治経済ジャーナル


   




新着トラックバック/コメント


カレンダ
2009年1月
       
22

アーカイブ
2006年 (104)
7月 (9)
8月 (6)
9月 (7)
10月 (9)
11月 (39)
12月 (34)
2007年 (542)
1月 (48)
2月 (49)
3月 (67)
4月 (45)
5月 (44)
6月 (1)
7月 (33)
8月 (67)
9月 (47)
10月 (42)
11月 (49)
12月 (50)
2008年 (623)
1月 (40)
2月 (29)
3月 (26)
4月 (38)
5月 (32)
6月 (48)
7月 (49)
8月 (61)
9月 (68)
10月 (86)
11月 (86)
12月 (60)
2009年 (472)
1月 (82)
2月 (66)
3月 (58)
4月 (32)
5月 (27)
6月 (34)
7月 (35)
8月 (26)
9月 (36)
10月 (30)
11月 (28)
12月 (18)
2010年 (251)
1月 (19)
2月 (29)
3月 (29)
4月 (11)
5月 (25)
6月 (33)
7月 (28)
8月 (23)
9月 (15)
10月 (18)
11月 (8)
12月 (13)
2011年 (126)
1月 (11)
2月 (12)
3月 (13)
4月 (12)
5月 (6)
6月 (4)
7月 (5)
8月 (11)
9月 (15)
10月 (7)
11月 (16)
12月 (14)
2012年 (117)
1月 (10)
2月 (13)
3月 (6)
4月 (6)
5月 (14)
6月 (8)
7月 (11)
8月 (7)
9月 (3)
10月 (24)
11月 (9)
12月 (6)
2013年 (145)
1月 (12)
2月 (11)
3月 (9)
4月 (21)
5月 (10)
6月 (9)
7月 (17)
8月 (9)
9月 (5)
10月 (22)
11月 (13)
12月 (7)
2014年 (91)
1月 (6)
2月 (13)
3月 (18)
4月 (5)
7月 (4)
8月 (26)
9月 (7)
10月 (5)
11月 (6)
12月 (1)
2015年 (61)
1月 (6)
2月 (12)
3月 (8)
4月 (14)
5月 (10)
6月 (4)
7月 (6)
8月 (1)

アクセスカウンタ
今日:79
昨日:601
累計:4,862,035