INNOVATION OF PHILOSOPHY: GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience - 2008/10/13

GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience:思えば、2004年9月「海舌」氏とブログ上で遭遇し、不連続的差異論が誕生しました。その後、仮説・理論は紆余曲折的に変転しました。現時点2015年では理論名はGP陰陽哲理学です。




[PR]



2008年10月13日(Mon)▲ページの先頭へ
米解除 北「核無能力化を再開」:今や世界は超急速に変化、激変している。
今や世界は超急速に変化、激変している。物理学の用語では、相転移である。日本のボンクラ政治ではつぶれてしまう。


米解除 北「核無能力化を再開」

10月13日8時1分配信 産経新聞

 【ソウル=水沼啓子】北朝鮮との間で核計画申告の検証方法で合意した米政府が同国へのテロ支援国家指定を解除したのを受けて、北朝鮮の外務省報道官は12日、国営の朝鮮中央通信を通じて「歓迎する」と述べた。さらに、「われわれも行動対行動の原則で寧辺の核施設の無能力化を再開し、米国と国際原子力機関(IAEA)の監視要員の任務遂行を再び許可することにした」と表明、北朝鮮の核開発問題は新たな局面に入った。

 指定解除は約20年8カ月ぶりで、6カ国協議は再開に向けて関係国の調整が本格化することになる。

 北朝鮮の外務省報道官はまた、6カ国協議の合意を完全に履行するには「(6カ国協議参加の)5カ国が経済補償を完了するかにかかっている」と主張、拉致問題絡みでエネルギー支援を凍結している日本を牽制(けんせい)した。
http://headlines.yahoo.co.jp/
hl?a=20081013-00000037-san-int

参照:
相転移
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション , 検索

相転移(そうてんい、phase transition)とは、化学 的、物理 的に均一 な物質 の部分である相 (Phase) が他の形態 の相へ転移 することの熱力学 あるいは統計力学 上の概念であり、それらを発生機構とする物理現象 の総称でもある。相転移の発生は特定の原因に由来せず、原子 あるいは分子 間の相互作用 を初めとし、結晶構造 や局所構造あるいは磁場 や温度 ・エネルギー 分布など、場合に応じて複数の要素が複合的に作用して発生する現象である。

次に代表的な相転移の例を示す。

* 構造相転移 (気相 、液相 、固相 間の転移など)
* 磁気相転移 (常磁性 、強磁性 、反強磁性 などの間での転移)
* 金属-絶縁体転移 (モット転移 など)
* 常伝導-超伝導転移 (超伝導 )
* 常誘電体-強誘電体転移
* 真空の相転移 (宇宙論 )

http://ja.wikipedia.org/wiki/
%E7%9B%B8%E8%BB%A2
%E7%A7%BB


同一性主義金融資本主義の終焉とトランス・モダン経済の勃興
これは意味深長な見出しや要点である。端的に言えば、同一性主義金融資本主義の終焉を公的に確認したことである。

British banks' era of excess is over. RIP.
Make no mistake. Power has shifted. Britain’s free-wheeling banking model is finished. Profits will play second fiddle to social responsibility. Bonuses will no longer be in cash.

http://www.telegraph.co.uk/finance
/newsbysector/banksandfinance
/3187810/British-banks-era-of-excess-
is-over.-RIP..html


3年前の記事から:差異的多様性としての「メディア界」とはMedia Pointである
ふと、3年前のブログを開いたら、次のような考察があった。これは、あいまいであるが、発想の参考になるだろう。
 ところで驚いたのは、3年前に小泉第3次内閣が成立したことである。たった3年で、世の中、世界はseachangeである。

******************

メディア・現象境界構造について:思いつき

本件は容易に分析できると考えていたので、これまで、特に問題化しなかったが、やはり、きちんと整理する必要がある。
 簡単に言えば、差異的多様性がメディア界にある。それを、「光」が主導して、連続・同一性化させるのである。即ち、差異的多様性をもっていた「光」が、言語的連続・同一性化されて、自我・現象界化するのではないだろうか。この言語的連続・同一性が、カントの超越論的形式に当たるだろう。
 思うに、メディア界においては、『鏡の国のアリス』の白の女王におけるように、時間が逆転することも可能であるが、この超時空性が、メディア・現象境界において、凝縮するのではないだろうか。つまり、簡単に言えば、差異1→差異2が、イデア界とすれば、差異1⇔差異2ないし差異1〜差異2がメディア界で、双方向的である。これが、差異1ー差異2ないし差異1・差異2と固定化するのが、現象界だろう。メディア界の強度という原時間(⇔又は〜)が、垂直化して、有時間(ー又は・)となるのではないだろうか。つまり、差異の垂直化としての現象界である。メディア界は、垂直性と水平性がゆらいでいるのである。位相体。垂直力によって、時間が生じて、水平性が空間化して、現象四次元空間が生起するのではないだろうか。メディア界は、超時空間位相体であるが、これが、垂直力の有時間化によって、有空間化するのではないか。垂直力が「光あれ」ではないか。言語行為である。というか、原言語行為である。そして、人間の言語とは、これを模倣しているのではないか。だから、現象界とは、「言語行為」によって形成されているということではないか。これが、超越論的形式ではないか。つまり、これは、数学である。数学=言語行為⇒現象ではないか。微分という言語行為があり、現象=積分(=異化)が生じたのでは。そう、垂直力が微分ではないか。垂直力=微分=時間ではないか。これで、空間=積分が生じたのでは。つまり、微分⇒積分である。つまり、時間が空間を形成する。つまり、志向性が、メディア連結を生み、さらに、現象界連続化を生んだのではないか。

1.イデア差異志向性⇒2.メディア連結志向性⇒3.現象連続志向性? 

ここで、簡単に現象界知覚について触れると、
差異1⇒差異2の⇒の終点の極限値状態つまり、差異1=差異2となったのが、現象界ではないか。では、どうして、主客二元論となるのか。差異1=差異2とは、正に、超越論的形式のことではないか。差異の連続・同一性化である。これが、フレーム化ではないか。差異の連続・同一性化によって、現象性が形成されるのではないか。言語とは、この記号化であろう。つまり、差異の喪失としての現象界化である。
(p.s. 主客二元論の説明になっていない。差異1=差異2とは、正に、連続・同一性であり、主観・主体は連続・同一性化し、同様に、客観・客体も連続・同一性化するということになるだろう。これが、主客二元論である。)
 しかし、私は、現象界の個体は本来、特異性と考えている。これをどう説明できるのか。それは、連続・同一性(差異1=差異2)においても、差異(=特異性)自体が内在しているからではないか。つまり、本来、不連続的差異の共立である一種の特異性がそこには潜在しているということではないか。そう、不連続的差異の共立・共存体が、本体であり、それが、連続・同一性化されているのが、現象個体(=仮象)であり、不連続的差異=特異性の共立体である現象個体とは、当然、本来、特異性である。特異性の集合と言ってもいいのかもしれない。ここで、思うのは、やはり、ニーチェである。ニーチェは、特異性の共立体、不連続的差異の共立の垂直性を説いたと言えよう。そして、フッサールは、主に、その水平性であろう。ドゥルーズも最良のときは、存立平面として、それを説いているだろう。
http://ameblo.jp/renshi/e
ntry-10005657577.html
Mon, October 31, 2005 02:40:13
*******************

以下も興味深い。混沌としているが。
近代的二元論が、諸悪の根源である:近代主義の彼岸としての不連続的差異論
テーマ:不連続的差異論と未来・創造・平和共立
近代的二元論とは、当然、近代的合理主義、近代的自我主義であるが、近代的合理主義とは、フッサールの説く近世・近代的自然科学の客観主義である。これは、デカルト哲学の一面化に過ぎず、その特異性の哲学を喪失している。
http://ameblo.jp/renshi
/entry-10005634389.html

*****************
以下も同様である。

自我の根源とは何か:「わたし」はどこから来て、どこへ行くのか
テーマ:個と特異性
今は、思考実験でしかないが、作業仮説的に、自我の根源をイデア界の差異共存体としよう。これが、メディア界的遺伝子・形相化して、メディア界と現象界の境界で、有機体化して、個体として誕生するとしよう。即ち、自我個体とは、根源は、イデア界の差異共存体であり、それが、メディア界・遺伝子・形相化されて、現象界で有機体となるのである。図式化すると、

3.現象界:心身体・・・フッサールの自然的態度
________________
2.メディア界:遺伝子・形相
___________超越論的主観性・生ける現在
1.イデア界:差異共存体・・・絶対的自我・原自我・「神」http://ameblo.jp/renshi/
entry-10005625957.html


近代主義的科学・学問の崩壊:トランス・モダン総合融合知へ向けて
現在の同一性主義金融資本主義の大崩壊については、既述しているので、もう特に言わないが、哲学批判、経済学批判を言いたい。
 哲学は、唯物科学を超えた、知の総合的システムを構築する学であり、それは当然、他の諸々の学に対して、その視点を提起するものでなくてはならないのに、専門枠の自閉症に陥っているのである。
 また、経済学は近代的唯物科学の影響を受けて、哲学的理論的見地を放棄しているのである。これでは、経済学はやはり、専門枠に自閉してしまい、総合的な視点を喪失したと考えられるのである。
 このことは又他の学問にも言えることである。端的に、近代的学問の崩壊の事態になっているのである。

***************

Lehman破綻の代償?

Lehman Brothersが9月半ばに経営危機に陥った際、アメリカ金融当局が下した決断は、「救済なし」でした。巨額の損失を抱えて流動性危機に陥りつつあった同社を、アメリカ政府の保証なしに救済出来る体力のある金融機関は存在せず、158年の歴史を持つ大手投資銀行は、あっさりと破綻に追い込まれました。
http://wallstny.exblog.jp/8740729/
ウォールストリート日記


世界金融崩壊:「グローバリスト」VS「ネイティビスト」の視点:同一性主義VS差異主義
田中宇氏の多極化論は、独創的なものではなく、以下の引用からわかるように、藤井昇氏のアイデアが基になっていると考えられる。
 結局、先にも言及したが、藤井氏の「グローバリスト」VS「ネイティビスト」の視点が、現在の世界金融崩壊に対して、有効なものであると考えられる。
 もっとも、実際は非常に複雑であり、錯綜していると思われる。とまれ、これまで述べてきたように、世界協調路線(国有化路線)は、「ネイティビスト」路線なのであり、それに対する市場路線(自由主義路線:深層差異共振経済路線)が「グローバリスト」路線なのだろう。

p.s. 副島隆彦氏の叙述では、「グローバリスト」が悪玉となる。つまり、ネオコン路線である。だから、やはり、同一性主義金融資本主義路線VS差異共振主義資本主義路線と言う方が的確であろう。同一性主義路線VS差異主義路線である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

■■ロックフェラー 対 ロスチャイルドの“米保守本流派” “英シオニスト派”対立軸


アメリカの「アングロ・サクソン」派のなかでも、最も強力なロックフェラー財閥。そのロックフェラー財閥を代表格とし、それと連携するのがアメリカの財界保守本流派。これと最も強力に対立するのが、イギリス最強の財閥でイギリス「シオニスト」派のロスチャイルド財閥。英ロスチャイルド財閥と連携する企業群も世界中に多い。ロスチャイルドの19世紀以来の影響力を思えば、当然のことであろう。

世界情勢を読み抜くうえで、最も重要な対立軸は、この《米保守本流派 対 英シオニスト派》の対立なのである。

http://hexagon.inri.client.jp
/floorA6F_he/a6fhe600.html


「ロックフェラー 対 ロスチャイルド」説の研究


〜 アメリカとイギリスの対決の歴史 〜


***************

参考:

20世紀はアメリカとイギリスの
闘いの世紀だった


〜 ロックフェラー 対 ロスチャイルド 〜





●「ロックフェラー対ロスチャイルド」(アメリカとイギリスの対決)という観点から国際情勢を分析している専門家は、先に紹介した藤井昇氏以外にもいる。早稲田大学法学部出身で、現在、「副島国家戦略研究所(SNSI)」を主宰し、アメリカ政治思想・社会時事評論などの分野で活発な活動をしている副島隆彦氏である。

http://inri.client.jp/hexagon
/floorA6F_he/a6fhe601.html


ヘブライの館 2
THE HEXAGON
第2国際問題研究室


検討問題:差異と同一性の問題&重力、ダークマター、ダークエネルギー他の問題
1)⇒+1の+1は本当に同一性なのか。差異ではないのか。

2)例えば、つる巻き植物が、軸をらせん状に、上昇するが、これは明らかに、重力とは正反対の方向である。この上昇力は何か。また+1を重力の方向と見ていいのか。
 しかしながら、+1はいわば生長力であるから、それは、天の方向であり、重力は逆に、-1の方向ではないだろうか。というか、→+1が天への上昇力であり、←+1が下降力、すなわち、重力ではないだろうか。
 とまれ、以前述べたように、作業仮説として、+1を天の方向、-1を地の方向(重力)としよう。
 その線で考えると、ブラックホールとは、-1の地の方向が過剰になった場合と考えられよう。いわば、宇宙の同一性主義ではないだろうか。闇である。【P.S.  また、ダークマターやダークエネルギーであるが、以前は超越エネルギーの方向で考えたが、この-1←+1で考えられないだろうか。もしそうならば、宇宙は、⇒+1の光の宇宙よりも、-1←+1の闇の宇宙の方が巨大であるということになる。もっとも、そうだとしても、虚軸の超越エネルギー=超光があるのであり、この超越次元を考察する必要がある。P.P.S. ダークエネルギーは重力とは反対方向と考えられているので、以上の説は不適切である。改めて考察を行いたい。P.P.S.  これも思考実験であるが、⇒+1を膨張する宇宙の方向とすると、←+1が重力の方向と考えられないか。Media Pointからエネルギーが放出されて⇒+1ということではないのか。しかし、+1は光である。すると、やはり、Media Pointにおける超越エネルギーをダークエネルギーと見ることが今の段階では適切ではないだろうか。つまり、+1が光で、-1が物質で、(+i)*(- i)⇒が超越エネルギー=ダークエネルギーという作業仮説である。では、ダークマターはどうなるのか。変更して、⇒+1を光として、+1を物質として、- 1をダークマターとしたらどうだろうか。そして、重力はやはり、←+1の方向である。そして、思うに、銀河とは、Media Pointを核とした宇宙(典型的なのは、渦巻銀河である)ではないだろうか。⇒+1が渦巻を作り、また、宇宙を膨張させているのではないだろうか。そして、重力は←+1であり、-1がダークマターであり(おそらく、ブラックホールと関係するのではないだろうか)、Media Pointにおいて、ダークエネルギー(超越エネルギー)が高次元超越界から、自発的な対称性の破れによって、放出されるということではないだろうか。妄説はここで留める。】
 とは言え、本当の天は、+iの方向であり、本当の地は-iの方向であるということになるのではないだろうか。今はここでとどめる。

3)身体とMedia Point:カントの物自体は、意外に、+1なのかもしれない。あるいは、⇒+1である。自我の目は-1であり、+1を捉えそこなっているのではないだろうか。+1ないしは⇒+1は、即非的同一性ではないのか。
 とまれ、身体とは何だろうか。物質的身体は-1ではないだろうか。そして、「魂」のある身体とは、+1ではないだろうか。
 ならば、身体とMedia Pointはどう関係するのか。Media Pointは「魂」であり、且つ、身体であるという即非態ではないだろうか。今はここで留めたい。


2)の参考:
見えない物質の存在

 実は宇宙にある物質の85%が、私たちが未だ観測できていない物質「ダークマター」だという。宇宙には見えない物質がたくさんあるはず。その事実を最初に証明したのは1970年代初頭、アンドロメダ銀河を観測していたアメリカの天文学者ヴェラ・ルービンだった。

 アンドロメダ銀河は、渦巻銀河の一つで、星が集まり平たい円盤のような形をしている。星は銀河の中心を軸に回転し、星の数は円盤の内側ほど多い。そのため、見えている星が銀河にある全ての物質だとすれば、星が多く集まる銀河の内側ほど星を内側に引っ張る引力が強くなる。強い引力と釣り合うためには強い遠心力が必要で、内側の星ほど回転運動における移動速度(以下、回転速度)は速くなるはずだ。

http://www.nikon.co.jp/main
/jpn/feelnikon/discovery
/light/chap01/sec02.htm

「生涯最大の過ち」から最先端へ
 デカルトらが用いた「エーテル」の存在は、アルバート・アインシュタインによって完全に否定された。光はエーテルではなく真空中を伝播することが示されたのだ。しかし物理学者たちはエーテルとは別に宇宙を満たす存在について思いを馳せていった。

 宇宙の大きさは不変のはず。アインシュタインは直感からそう仮説を立てた。そして宇宙が自らの重力によってつぶれることなく形を保つためには、宇宙が重力にさからって外側に向かう力が必要だと考えた。こうして、アインシュタインは重力場方程式の最後に「宇宙項」と呼ばれるエネルギーを足したのだ。

 しかしその後、エドウィン・ハッブルの観測結果*1によって宇宙は膨張していることを知ったアインシュタインは、宇宙の大きさを不変と考えて宇宙項を足したことを「生涯最大の過ち」だと認めたという。当時、反証されたアインシュタインの仮説は皮肉なことに、今また注目を集めている。この宇宙項というエネルギーが実は、宇宙が生まれた間もないころに宇宙が大膨張するのに必要だった「真空のエネルギー」に相当し、さらには、現代の物理学者たちを興奮の渦に巻き込んでいる未知なるエネルギー(=ダークエネルギー)である可能性もでてきたのだ。
http://www.nikon.co.jp/main
/jpn/feelnikon/discovery
/light/chap01/sec03.htm

横山広美
博士(理学)。東京大学大学院理学系研究科准教授。
素粒子ニュートリノの研究で学位を得た後、研究者が科学をどのように社会に伝えていくのかといった科学コミュニケーションの研究に携わる。
同時に、サイエンスライターとして活動し、様々な雑誌で執筆を行っている。
「光と人の物語」での執筆活動が評価され、2007年の科学ジャーナリスト賞を受賞。

* 横山広美,Ph.D:(hiromiyokoyama.com)

株式会社ニコン


   




新着トラックバック/コメント


カレンダ
2008年10月
     
13
 

アーカイブ
2006年 (104)
7月 (9)
8月 (6)
9月 (7)
10月 (9)
11月 (39)
12月 (34)
2007年 (542)
1月 (48)
2月 (49)
3月 (67)
4月 (45)
5月 (44)
6月 (1)
7月 (33)
8月 (67)
9月 (47)
10月 (42)
11月 (49)
12月 (50)
2008年 (623)
1月 (40)
2月 (29)
3月 (26)
4月 (38)
5月 (32)
6月 (48)
7月 (49)
8月 (61)
9月 (68)
10月 (86)
11月 (86)
12月 (60)
2009年 (472)
1月 (82)
2月 (66)
3月 (58)
4月 (32)
5月 (27)
6月 (34)
7月 (35)
8月 (26)
9月 (36)
10月 (30)
11月 (28)
12月 (18)
2010年 (251)
1月 (19)
2月 (29)
3月 (29)
4月 (11)
5月 (25)
6月 (33)
7月 (28)
8月 (23)
9月 (15)
10月 (18)
11月 (8)
12月 (13)
2011年 (126)
1月 (11)
2月 (12)
3月 (13)
4月 (12)
5月 (6)
6月 (4)
7月 (5)
8月 (11)
9月 (15)
10月 (7)
11月 (16)
12月 (14)
2012年 (117)
1月 (10)
2月 (13)
3月 (6)
4月 (6)
5月 (14)
6月 (8)
7月 (11)
8月 (7)
9月 (3)
10月 (24)
11月 (9)
12月 (6)
2013年 (145)
1月 (12)
2月 (11)
3月 (9)
4月 (21)
5月 (10)
6月 (9)
7月 (17)
8月 (9)
9月 (5)
10月 (22)
11月 (13)
12月 (7)
2014年 (91)
1月 (6)
2月 (13)
3月 (18)
4月 (5)
7月 (4)
8月 (26)
9月 (7)
10月 (5)
11月 (6)
12月 (1)
2015年 (61)
1月 (6)
2月 (12)
3月 (8)
4月 (14)
5月 (10)
6月 (4)
7月 (6)
8月 (1)

アクセスカウンタ
今日:228
昨日:657
累計:4,954,074