INNOVATION OF PHILOSOPHY: GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience - 2008/10/07

GP陰陽哲理学 Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience:思えば、2004年9月「海舌」氏とブログ上で遭遇し、不連続的差異論が誕生しました。その後、仮説・理論は紆余曲折的に変転しました。現時点2015年では理論名はGP陰陽哲理学です。




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2008年10月07日(Tue)▲ページの先頭へ
量子論と日本人:粒子と波動の相補性と即非性と神道/仏教
思うに、日本人にとって、量子論とは、日本文化の根源にあるようなもので、いわば、お家芸ではないだろうか。つまり、粒子と波動の相補性とは、正に、即非性であり、神道/仏教の伝統をもつ日本人には、いわば、正に自然なのである。
 「対称性の自発的な破れ」とは、正にMedia Pointの様相であり、また、六種類のクォークとは、(+i)*(-i)の三元論と(-i)*(+i)の三元論の和で説明できないか。神秘学的には、ダビデの星が、六を意味する。天と地の調和数、また、八卦の六である(2^6=64)である。

ノーベル物理学賞に日本人3人

10月7日19時25分配信 産経新聞

ノーベル物理学賞に日本人3人

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ノーベル物理学賞を受賞した(左から)小林誠、益川敏英、南部陽一郎の3氏(写真:産経新聞)
 スウェーデン王立科学アカデミーは7日、2008年のノーベル物理学賞を高エネルギー加速器研究機構の小林誠名誉教授(64)と益川敏英京都大名誉教授(68)=京都産業大教授、米シカゴ大の南部陽一郎(87)の3氏に授与すると発表した。授賞理由は「小林・益川理論」と「対称性の自発的な破れ」による素粒子物理学への貢献。宇宙や物質の成り立ちにかかわる根源的な現象を解明し、素粒子物理学の基礎となる「標準理論」を構築した功績が評価された。日本人のノーベル賞は6年ぶりで、共同受賞は初めて。

【写真】笑顔満開! 会見に臨んだ益川敏英氏

 日本人のノーベル賞受賞者は2002年の小柴昌俊氏(物理学)、田中耕一氏(化学)以来。南部氏は福井県出身で米国籍。物理学賞は故湯川秀樹氏、故朝永振一郎氏、江崎玲於奈氏、小柴氏に続く受賞。授賞式は12月10日、ストックホルムで行われ、3氏に賞金計1000万スウェーデンクローナ(約1億8000万円)が贈られる。
http://headlines.yahoo.co.jp/
hl?a=20081007-00000572-san-soci



ノーベル物理学賞、素粒子研究の日本人3氏に

2008年10月7日20時47分

写真南部陽一郎さん=05年2月15日、京都大学、高橋一徳撮影

写真ノーベル物理学賞受賞の喜びを語る高エネルギー加速器研究機構名誉教授の小林誠さん=7日午後8時4分、東京都千代田区、小林正明撮影

写真ノーベル物理学賞を受賞し、会見する京都産業大の益川敏英教授=7日午後7時19分、京都市北区、山本裕之撮影

写真 拡大日本人のノーベル賞受賞者

写真 拡大物理学、化学、医学生理学各賞の国別受賞者数

 スウェーデン王立科学アカデミーは7日、今年のノーベル物理学賞を、米シカゴ大名誉教授で大阪市立大名誉教授の南部陽一郎氏(87)=米国籍=、高エネルギー加速器研究機構(茨城県つくば市)素粒子原子核研究所の元所長・小林誠氏(64)と京都大名誉教授で京都産業大理学部教授の益川敏英氏(68)の3人に贈ると発表した。日本人が3人同時受賞したのは初めて。

 日本人のノーベル賞受賞は02年以来で13、14、15人目。物理学賞は同年の小柴昌俊・東京大特別栄誉教授に続き、5、6、7人目。賞金は1千万スウェーデンクローナ(約1億4千万円)で、南部氏に半分を、小林、益川両氏に4分の1ずつをそれぞれ贈る。授賞式は12月10日、ストックホルムである。

 南部さんの授賞理由は「対称性の自発的破れの仕組みの発見」。物質をつくる素粒子になぜ質量があるのか、という根源的な謎を解き明かす理論をつくり、その後の素粒子物理学の発展に大きな影響を与えた。

 「左右対称」とは、一般に左右を逆にしても、見た目などの性質が変わらないことをいう。物理学でもこうした「対称性」は変わらず、普遍的なものと考えられてきた。

 ところが、南部氏は61年、素粒子の世界で対称性が自然に失われてしまうケースがあるという考え方を初めて提唱した。「対称性の自発的な破れ」という考え方で、これに沿って素粒子の理論を見直したところ、さまざまな謎を解く糸口が見つかった。

 素粒子の質量の起源を探る研究や、自然界に存在する力を統一的に論じる研究は、南部氏の理論を土台に発展した。南部氏は、こうした斬新な考えを次々と打ち出した。

 小林氏と益川氏の授賞理由は「CP対称性の破れに関する理論的研究」。両氏は73年、宇宙の成り立ちにかかわる「CP対称性の破れ」という現象を説明するには、物質をつくる基本粒子「クォーク」が6種類必要だと予言した。

 この予言は、各種の実験でその正しさが確かめられ、素粒子物理学の基礎である「標準理論」の柱に発展した。

 「CP対称性の破れ」は、物質を形づくる「粒子」と、性質がさかさまの「反粒子」が、本来は対等であるはずなのに、崩壊のしかたが厳密には対等でなくなる現象を指している。64年に、米国の実験で「破れ」が発見されていたが、うまく説明する理論がなかなか現れなかった。

 小林・益川理論では、それまでは4種類と考えられていたクォークを6種類にする、という枠組みを導入した。クォークは実際には少しずつ別の種類と混ざり合って存在している。種類を増やすことで、対称性の「破れ」を鮮やかに導き出してみせた。

 当時、クォークの想定は4種類で、しかも3種類しか確認されていなかった。単独の粒子として取り出せないこともあって、存在自体を疑問視する専門家さえいた。

 小林、益川両氏は名古屋市出身。名古屋大で理論物理学を学んだ。この研究を発表したのは、ともに京都大助手だった73年。その後、小林氏は高エネルギー加速器研究機構教授、益川氏は京都大基礎物理学研究所長などを務めた。

http://www.asahi.com/science/
update/1007/TKY200810070297.html



* 【ノーベル物理学賞】素粒子物理学の世界に金字塔「小林・益川理論」
* 【ノーベル物理学賞】風呂あがりに浮かんだ「小林・益川理論」 研究秘話
* 【ノーベル物理学賞】素粒子物理学の基礎「標準理論」を築く 小林、益川両氏

http://sankei.jp.msn.com/culture
/academic/081007/
acd0810072037011-n1.htm


受賞の3氏、素粒子「標準理論」に大きく貢献


ノーベル物理学賞に日本の3氏(7日)──南部陽一郎氏は米シカゴ大教授だった1961年、低温で物質の電気抵抗がゼロになる超電導の理論をヒントに、「対称性の自発的破れ」という考え方を編み出し、それを素粒子物理学に応用した。

 これは、なぜ物質が質量(重さ)を持つのかという根源的な疑問に解答を与える画期的なもので、素粒子論の一般的考え方「標準理論」の基礎になった。

 超電導は、普段は決して重なり合わない二つの電子がペアを作って“固まる”ことで起きる。この状態になると、電子は金属の構成粒子に邪魔されずに、金属の中を移動できる。南部氏は、この対称性の破れを、真空に適用した。真空は、実は見えない双子粒子が対になって固まったもので満たされており、そこを他の物質が通るときに、真空を満たした双子粒子がからみつくことで、物質に質量が生じることを示した。 

 小林誠、益川敏英両氏が受賞した業績は、基本粒子のクォークが3世代6種類以上だと「粒子のCP対称性の破れ」が説明できるとする「小林・益川理論」だ。1973年2月の論文で発表した。

 物質は原子からなり、原子は陽子、中性子、電子といった粒子で出来ている。長い間、これらが物質の最小単位と考えられてきたが、種類がどんどん増え、基本的な単位とは考えにくくなった。それらの粒子を構成する要素として提案されたのがクォークだ。「小林・益川理論」はクォークがまだ3種類しか見つかっていなかった時代に、6種類以上存在することを予言した。

 137億年前の宇宙誕生時には、たとえばマイナスの電気を帯びた「電子」とプラスの「陽電子」は、同じだけあった。それが今ではその「対称性」がくずれ、陽電子はほとんどなくなってしまったが、それは「CP対称性の破れ」という現象が起きたためとされる。その破れが起きるためには、6種類以上のクォークが必要になった。小林・益川理論は、この宇宙の姿を説明する素粒子の「標準理論」に大きく貢献したことが、高く評価された。
(2008年10月7日23時04分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science
/news/20081007-OYT1T00717.
htm?from=navr


【ノーベル物理学賞】素粒子物理学の世界に金字塔「小林・益川理論」 (1/3ページ)
2008.10.7 20:28
京都大助手時代の小林誠氏(左端)と益川敏英氏(前列左)=京大理学部の研究室で 京都大助手時代の小林誠氏(左端)と益川敏英氏(前列左)=京大理学部の研究室で

 ノーベル物理学賞に輝いた高エネルギー加速器研究機構の小林誠名誉教授(64)と京都大の益川敏英名誉教授(68)は、物質の究極の姿を理論的に解明し、宇宙の成り立ちに明確な根拠を与えた。6種類のクオークを予言した先見性と独創性は国際的に高く評価され、素粒子物理学の世界に金字塔を築いた。(長内洋介)

 物質は原子が集まってできている。原子は中心部に原子核、その周囲に電子がある。原子核は陽子と中性子に分けられ、これらはさらに小さい「クオーク」という複数の粒子でできている。

 クオークのように、これ以上細かくできない物質の最小粒子を「素粒子」という。素粒子にはクオークのほか、電子やニュートリノなどの「レプトン」と呼ばれるグループなどがある。

 こうした物質の基本構造は、1960年代に次第に明らかになった。しかし、当時はクオークが全部で何種類あるか分からず、さまざまな理論が提唱されては消えていく混沌の時代だった。


消えた「反粒子」

 当時の素粒子物理学は、もうひとつ未解決の難題を抱えていた。それは「反粒子」と呼ばれる奇妙な粒子が、宇宙からなぜ消えたのかという大問題だった。

 宇宙は約137億年前、ビッグバンと呼ばれる大爆発で誕生し、物質はその直後、大爆発のエネルギーが転化して生まれた。現在の宇宙の物質はクオークなどの粒子でできているが、宇宙誕生時には、粒子と質量が同じで、電荷が反対の「反粒子」も同じ数だけ生まれたとされる。

http://sankei.jp.msn.com/culture
/academic/081007/acd08100720
36008-n1.htm


【ノーベル物理学賞】素粒子物理学の世界に金字塔「小林・益川理論」 (2/3ページ)
2008.10.7 20:28
京都大助手時代の小林誠氏(左端)と益川敏英氏(前列左)=京大理学部の研究室で 京都大助手時代の小林誠氏(左端)と益川敏英氏(前列左)=京大理学部の研究室で

 粒子と反粒子が出合うと光(エネルギー)に変化し、どちらも消滅してしまう関係にある。もし宇宙に今も反粒子がたくさんあれば、粒子でできている銀河や地球は消滅してしまう。ところが幸いなことに現在の宇宙に反粒子は見当たらない。

 その理由は、粒子と反粒子のわずかな性質の違いにある。反粒子は粒子よりも生き残る確率が低いため、次第に姿を消し、宇宙は粒子だけが生き残るように進化したのだ。この両者の性質の違いを「CP対称性の破れ」という。

 1964年、米国の物理学者らが中性K中間子の崩壊過程で、CP対称性の破れが実際に起きることを初めて発見した。しかし当時の世界の物理学者たちは、この現象がなぜ起きるのかを説明できなかった。


大胆に予言

 小林、益川両氏が1973年に発表した新理論は、素粒子物理学が直面していたこれらのパラドックスを解決に導く画期的なものだった。

 クオークは当時、「アップ」「ダウン」「ストレンジ」の3種類が発見されていたが、これだけではCP対称性の破れを説明できない。小林・益川理論は、6種類あれば対称性の破れが起きるとする「6元モデル」を初めて提唱。3種類しか見つかっていない時代に、大胆な予言だった。

 クオークは質量によって、「世代」と呼ばれる1対のペアに分類される。ペア同士は、ある条件下で相互に入れ替わる性質があり、例えば第1世代はアップとダウンが入れ替わる。この“変身”は異なる世代間でも可能だ。小林・益川理論は、変身が3世代にまたがって起きるとき、対称性が破れることを理論的に証明した。つまり、この世には3世代=6種類のクオークが存在すると結論付けたのだ。

http://sankei.jp.msn.com/culture/
academic/081007/acd081007203
6008-n2.htm


【ノーベル物理学賞】素粒子物理学の世界に金字塔「小林・益川理論」 (3/3ページ)
2008.10.7 20:28
京都大助手時代の小林誠氏(左端)と益川敏英氏(前列左)=京大理学部の研究室で 京都大助手時代の小林誠氏(左端)と益川敏英氏(前列左)=京大理学部の研究室で


標準理論の骨格

 小林・益川理論の予言は次々に的中した。発表翌年の74年に4番目のクオーク「チャーム」、77年に3世代目にあたる5番目の「ボトム」、95年には最後の「トップ」が発見され、6元モデルの正しさが実証された。その後の研究から、7番目のクオークは存在しないとみられている。

 一方、CP対称性の破れについて、小林・益川理論は中性K中間子の実験結果を矛盾なく説明することに成功。さらにB中間子でも破れが起きることが予言され、高エネ研と米スタンフォード線形加速器センターが検証実験を行った。2001年の分析結果では、B中間子の崩壊過程でも破れが起き、その測定結果は理論値とピタリと一致。理論の正しさは揺るぎないものとなった。

 小林・益川理論はクオークなどに働く「弱い力」と電磁気力を統一したワインバーグ・サラム理論、クオークの相互作用を支配する「量子色力学」とともに、素粒子論の基礎となる「標準理論」の骨格となった。


独創の系譜

 近年の素粒子研究は、標準理論の枠組みを超える未知の現象や、新粒子の発見を目指す次のステージへ移行しつつある。しかし、小林・益川理論は、現在でも素粒子分野の論文の被引用件数で世界の歴代2位を誇るなど、その学術的な価値は色あせていない。

 ワインバーグ・サラム理論は79年、中性K中間子での対称性の破れの発見は80年に、それぞれノーベル物理学賞を受賞。小林・益川理論は実証に約30年を要したが、近い将来の受賞が確実視されていた。

 小林、益川両氏が名古屋大時代に師事したのは、「坂田モデル」で知られる故坂田昌一博士。坂田氏は、故湯川秀樹博士の「中間子論」を支えた人物だ。小林、益川両氏の受賞からは、湯川博士以来、脈々と続いた日本の独創的な素粒子研究の系譜が読み取れる。

http://sankei.jp.msn.com/culture
/academic/081007/acd08100720
36008-n3.htm

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都市住民と農林水産業民の共生資本主義:トランス・モダン共生主義
思うに、都市住民と農林水産業民の共生資本によって、生活の資を確保するというトランス・モダンの方策もあるのである。その結果、都市住民は安価な、安全な食料や資材を得、また、農林水産業民は都市住民の資金を得て、トランス・モダンな農林水産業を発展させることができよう。当然、そこには、文化・芸術も入ってくるのである。

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東京株、4日間で1200円安=一時1万円割れ

 7日の東京株式市場では、金融危機に端を発した世界的な景気後退懸念を背景に売られ、日経平均株価の終値が前日比317円19銭安の1万0155円90銭と4日続落した。日経平均は4日連続で今年最安値を更新し、この間の値下がり幅は1200円を超えた。
 東証1部全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)も21.44ポイント低下の977.61と、連日で年初来安値を更新した。出来高は29億6513万株。
 同日は、6日の欧米株が急落した流れを引き継ぎ、取引開始直後から売り注文が殺到した。日経平均は一時500円超下落し、2003年12月以来4年10カ月ぶりに1万円を割り込む局面があった。しかし、売り注文が一巡した後は、値ごろ感からの買い戻しが活発化し下げ渋った。自動車、ハイテクなど輸出関連株が値下がりした一方、金融の一部や不動産など内需関連株の上昇が目立った。(2008/10/07-16:04)

http://www.jiji.com/jc/c?g=
eco_30&k=2008100700659&j1


ノンリコース・ローンと「地」又は「身体」:近代合理主義経済からMedia Point経済へ
以下は明快なノンリコース・ローンの説明である。結局、「地」ないしは「身体」を放棄することの危険と関係しよう。つまり、個という土台の必要である。これは、Media Pointであり、近代合理主義/近代的自我によって、放棄されたものである。

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ノンリコースローンとCMBSレンダー
テーマ:経済

 『週刊東洋経済』(2008.10.4号)には「CMBSレンダーとBSレンダー」についての解説がありました。


 これは不動産購買に関わるお金の貸し手について、不動産向けのノンリコースローンに関する解説となります。


 ノンリコースローンとは、借り手が借りた全額の返済責任を負わないで済むこともあり得るローンのことです。これは、万一にも返済ができなくなった場合、借り入れの際に約束した担保を差し出せば、それ以上責任が追及されないというローンです。

http://ameblo.jp/adco/entry-10148014709.html
スロー人ロハスだもす


Kaisetsu氏が、米国金融破綻に関わる一連の重要な具体的な指針を提起されている。
Kaisetsu氏が、米国金融破綻に関わる一連の重要な具体的な指針を提起されているので、参照されたい。

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政府、日銀は、円・ドル100円時点で、円ドル固定と金銀兌換を!!
2008.10.07 Tuesday
政府、日銀は、民主党などの野党党首との全体的な会議を即座に開き、

一、 「円ドル100円」での、円ドル固定
二、 金・銀本位制への回帰
三、 デノミ(1ドル、1円)のために、新円紙幣の発行
http://blog.kaisetsu.org/?month=200810
『海舌』 the Sea Tongue by Kaisetsu


   




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