INNOVATION OF PHILOSOPHY: NEW PLATONIC SYNERGY THEORY - 2008/09/02
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INNOVATION OF PHILOSOPHY: NEW PLATONIC SYNERGY THEORY/一覧 (1282)
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2008年09月02日(Tue)▲ページの先頭へ
自己認識方程式の+1の意味:差異即非的同一性=個:補足版
今は簡単に言うが、自己認識方程式(+i)*(-i)⇒+1の右辺の+1であるが、これは決定的な意味をもっていると思う。もし、左辺だけだと、完全に相対主義になり、「わたし」(同一性)がなくなるのである。例えば、犯罪を犯した人が、左辺的視点だと、特定(同一性化)できずに、犯罪者にはならなくなるのである。つまり、「わたし」は「わたし」の視点がないのである。言い換えると、左辺では、常に、即非的共鳴が発生していて、個が特定されないと言えよう。量子論で言えば、量子は粒子ではなく、単に波動であるということに相応するのではないだろうか。即ち、粒子=+1だと考えられる。
とまれ、量子論のこの点は興味深いので、脱線的に考察しよう。量子とは端的に、Media Pointだと思う。そこでは、波動エネルギー(イデア・エネルギー)があるが、同時に、粒子エネルギー(物質エネルギー)でもある。この波動/粒子的即非状態が実に興味深いのである。 思うに、量子(素粒子)とは波動/粒子即非点と言えよう。問題は既述したように、波動は超越界=イデア界に根差していることである。超越界(高次元)において、量子波動が存しているのである。この点が、リサ・ランドールが五次元を説く前では、無視がされていたのである。長距離相関という考え方は不要になるのである。量子波動は高次元に存しているからである。 問題は、量子波動の電磁波性である。あるいは、電磁波とは何か、である。電波には、高次元性があると考えられるが、それはどういう意味をもつのか、である。 思うに、高次元的情報があるのではないだろうか。高次元的情報は例えば、人間の知性や精神を形成するのではないだろうか。あるいは、生命情報ではないだろうか。それは、物質(例えば、鉱物)を形成する物質情報とは質的に異なるだろう。 今はここで留める。 P.S. 高次元的情報と言ったが、実は、鉱物においても、そのMedia Pointにおいては、高次元的情報があるのである。だから、高次元的情報の種類を考えなくてはならないだろう。高次元的情報(以下、高次元情報)の質的区別はどのようなものだろうか。今思いついたのは、ラセン形状の情報である。DNAと似ることになるが。 高度であればあるほど、情報はラセン形状が複合・多層・重層化しているのではないだろうか。 この高度情報化の構成はどういうものなのか。今思いついたのは、回転である。イデアの回転が多い方が、情報がより高度化しているのではないだろうか。つまり、神々の情報が鉱物の情報よりも高度なのは、前者におけるイデアの回転数が後者におけるよりも高速であることに拠るのではないだろうか。今はここで留める。検討課題である。 これは私が憶測していたことに近い。つまり、タリバンと米国がつるんでいるのであり、タリバンによって
これは私が憶測していたことに近い。つまり、タリバンと米国がつるんでいるのであり、タリバンによって
テーマ:新植民地主義=グローバル資本主義 これは私が憶測していたことに近い。つまり、タリバンと米国がつるんでいるのであり、タリバンによって、伊藤さんを殺害することによって、民主主義肯定と反テロへの積極的取り組みへのイメージを強調するのである。 先に、「裏で画策している悪がいるのである。そう、グルジア問題との共通性を感じるのである。」と書いた。「裏」とは、タリバンとアメリカの関係である。「グルジア問題との共通性」とは、反民主主義という点では、独裁主義と共通するテロを批判して、民主主義を唱えるイデオロギーである。アメリカは、タリバンを利用して、伊藤氏を殺害して、タリバン=テロのイメージを強調して、アフガン支配を継続したいのである。そう、戦争も考えられる。 ただし、私が読めていなかったことは、アフガン自衛隊派遣反対に対する「見せしめ」の可能性である。 参考:先に、わたし(renshi)は次のように書いた。 Thu, August 28, 2008 02:00:39 死とは何か。一人の死は、神の死であり、神の復活であると思う。 テーマ:国際/世界 「あの」中村医師が尽力されているペシャワール会の伊藤さんが殺害されたという事件は、複雑な気持ちを起すのであり、私としては、はっきり言って、事件の真相が理解できないのである。憶測は浮かぶのであるが。いったい何が起きたのか、何が起っているのか。 私の深読みはあまり精神衛生によくない。裏で画策している悪がいるのである。そう、グルジア問題との共通性を感じるのである。もっとも、これは私の憶測に過ぎない。(尚、赤色強調は、9/2時点のものである。) http://ameblo.jp/renshi/ entry-10132403625.html **************** 伊藤さんは政治的な理由でアメリカに殺された可能性が高い 日本は洞爺湖サミットで検討していたアフガニスタンへの自衛隊派遣を、公明党の反対により断った。そのすぐ後に伊藤さんは拉致され、殺害されてしまった。 BenjaminFulford ***************** (08/31)伊藤和也さんの死因は「犯人側による処刑ではない」模様 http://alcyone.seesaa.net /article/105783056.html (08/31)謀略?伊藤和也さんは綿密なシナリオにより謀殺された可能性 (08/31)〔アフガン世論調査〕54%が「タリバンを含めた連立政権」を望む (08/31)〔アフガン〕国連調査「米軍主導の多国籍軍空爆で民間人多数死亡」 低気温のエクスタシーbyはなゆー 自己認識方程式の+1の意味:差異即非的同一性=個
今は簡単に言うが、自己認識方程式(+i)*(-i)⇒+1の右辺の+1であるが、これは決定的な意味をもっていると思う。もし、左辺だけだと、完全に相対主義になり、「わたし」(同一性)がなくなるのである。例えば、犯罪を犯した人が、左辺的視点だと、特定(同一性化)できずに、犯罪者にはならなくなるのである。つまり、「わたし」は「わたし」の視点がないのである。言い換えると、左辺では、常に、即非的共鳴が発生していて、個が特定されないと言えよう。量子論で言えば、量子は粒子ではなく、単に波動であるということに相応するのではないだろうか。即ち、粒子=+1だと考えられる。
とまれ、量子論のこの点は興味深いので、脱線的に考察しよう。量子とは端的に、Media Pointだと思う。そこでは、波動エネルギー(イデア・エネルギー)があるが、同時に、粒子エネルギー(物質エネルギー)でもある。この波動/粒子的即非状態が実に興味深いのである。 思うに、量子(素粒子)とは波動/粒子即非点と言えよう。問題は既述したように、波動は超越界=イデア界に根差していることである。超越界(高次元)において、量子波動が存しているのである。この点が、リサ・ランドールが五次元を説く前では、無視がされていたのである。長距離相関という考え方は不要になるのである。量子波動は高次元に存しているからである。 問題は、量子波動の電磁波性である。あるいは、電磁波とは何か、である。電波には、高次元性があると考えられるが、それはどういう意味をもつのか、である。 思うに、高次元的情報があるのではないだろうか。高次元的情報は例えば、人間の知性や精神を形成するのではないだろうか。あるいは、生命情報ではないだろうか。それは、物質(例えば、鉱物)を形成する物質情報とは質的に異なるだろう。 今はここで留める。 敵は総崩れになった。政権交代前夜 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」政権交代前夜 国際評論
敵は総崩れになった。政権交代前夜 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」政権交代前夜 国際評論
テーマ:福田政権とポスト福田 「敵は総崩れになった」という認識には同感する。確かに、小池擁立の方向はある。しかし、無難に、麻生新総裁でいくだろう。しかし、麻生氏は、不用意な発言で。問題を起す可能性は高い。しかし、それ以前に、衆院選挙が行なわれ、自民党は転落するだろう。 後、公明党がどうなるかである。自民党が下野すれば、公明党は自民党ではなく、民主党へ「すり寄る」だろう。 また、官僚体制問題であるが、植草氏が説くように、国家公務員改革が必要である。天下りを無くすための、制度作りが必要である。 テレビ東京の経済番組では、構造改革路線や外資肯定路線を主張するが、それは、日本社会破壊路線であり、亡国・売国路線である。 外資、外資と言うが、それは、日本国民の財産を奪っているものである。 世界経済の問題は、サブプライム問題が世界経済破壊的になっているので、慎重な舵取りが必要である。国民経済は世界経済であり、世界経済は国民経済である。この差異的視点が必要である。 ************* 敵は総崩れになった。 これに対して あくまで、亡国のイージ○、および中川は、小池を擁立するらしい。 http://www.nikaidou.com /2008/09/post_1609.php 特別体制に入れ。 小池にされたら、完全に日本は終わりを告げる。 自民党は麻生にすべきである。 これ以上、庶民を裏切る政治を小池などを擁立して行えば、 次期衆院選で自民党は、多分、ゼロになる。 つまり政党ごとまるごと消滅するだろう。 http://archive.mag2.com/ 0000154606/200809020 45207000.html 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン http://www.mag2.com/m/ 0000154606.html |
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